洗脳実験室~妹と母親がお互いを洗脳し合ってる間に、俺は学校で幼馴染と女教師で遊んでました~

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洗脳実験室~妹と母親がお互いを洗脳し合ってる間に、俺は学校で幼馴染と女教師で遊んでました~ [精神凌辱]
サークル名 精神凌辱
販売日 2023年06月13日
シリーズ名 洗脳家族
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
AI一部利用
ページ数 17
ジャンル
ファイル容量
5.81MB

作品内容

母親と娘を洗脳装置で玩具にした主人公が、学校で装置開発者の幼馴染や女教師と遊ぶ話。
文字数は約10,000文字。


「だってさー、この子がエロすぎるから大変だったんだよ。もう何回オナニーしたことか」
 千月はそう言いながら、部室の奥の方を指し示す。
 そこには、千月特製の『改造洗脳イス』に拘束されて座らされた女の姿があった。
「……ぅ……ぁ……」
 一糸まとわぬ姿で椅子に深く体を沈め、虚ろな目で宙を見つめている。
 姫川有栖というこの学校の女教師で、若く凛々しいその美貌とそれとは裏腹の堅物な性格で有名だが、今はそんな面影など微塵もない。
 身体中を汗まみれにして、股間からは絶えずいやらしい蜜を垂らしている。
「だいぶ出来上がってるみたいだな」
「うん、注文通りだよ」
「そうか……」
 俺はちょっと記憶を手繰った。
「……俺、こいつをどんな風にしろって注文したんだっけ?」
「おいおい。人間を一人ぶっ壊そうかってのに、相変わらず春樹はいい加減だなあ」
「千月に任せるんだから、俺が細かいことを気にしなくても大丈夫だろ?」
 俺がそう言って頭を撫でてやると、千月は嬉しそうに目を細めた。


タイトル画像および挿絵に、AI生成画像の加工品を使用しています。

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