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作品内容
「あのグレーのパンツが忘れられなくて」
ピンポォォーーンッッッ
「あの・・・・廊下で今日の昼すれ違った時・・・・・・お兄さんのもっこりブリーフが膨らんでたんで・・・・」
確かに・・・・・・。
俺はマンションの敷地内(マンションの外側には広い庭がある)くらいなら大丈夫だろう、と
ブリーフ、場合によっては毛を剃り落しているすっぽんぽんの裸姿で移動をしていることが多い。
その時は
「あっ・・・・こんにちは」
という具合に軽くお姉さんに挨拶したと記憶していた。
「あのグレーのパンツが忘れられなくて」
エッチな小説。
約2600字。
39ページ。























