○リコン外交おじさんが貧困国の褐色メ○ガキに挑発され、ハニートラップに堕ちるどころか中出し鬼セックスをキメてしまう話。

  • ○リコン外交おじさんが貧困国の褐色メ○ガキに挑発され、ハニートラップに堕ちるどころか中出し鬼セックスをキメてしまう話。 [ロストロン論]
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○リコン外交おじさんが貧困国の褐色メ○ガキに挑発され、ハニートラップに堕ちるどころか中出し鬼セックスをキメてしまう話。 [ロストロン論]
サークル名 ロストロン論
販売日 2022年12月11日
更新情報 2022年12月15日
作者 ロストロン
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
ジャンル
ファイル容量
242.37MB

作品内容

異国の褐色メ○ガキが、その小さい体を駆使して外交ハニートラップ? 知略ならぬ痴略で迫るドエロ・エスピオナージ‼

【あらすじ】

フリーランスの外交エージェントの仕事、それは依頼国の圧倒的利益優先を念頭にかかげて、
未開国との間に国交を開くことである。

気を付けなければならないのは、相手国が仕掛けてくるセクシー美女軍団によるハニートラップだ。
弱みひとつで、今後の外交のパワーバランスは大きく変わる。

しかし彼、本作の主人公ロイ本田は、○リコンゆえに、これまで全ての大人美女ハニートラップを回避して、
外交の成果をあげてきた敏腕(?)エージェントなのである。

そんなある時、本田が外交のため訪れたのは、南洋に位置する新興国〈ダローナ公国〉。
翌日の、ダローナの総統閣下との謁見のため投宿した彼は、待ち受けていた滞在中の世話役を目の前にして驚愕する。
なんとその者は、みすぼらしい身なりながら本田の性癖にドンピシャな、褐色の小さい少女であった。
名前はトーレ少尉。軍属である。

本田は、さっそくのハニートラップではないかと身構えるが、小国ダローナをインフラの乏しい途上国と把握している彼は、
トーレの置かれている貧困状況を理解し、平静を保とうとする。
しかしその後も、トーレの奇妙な行動はハニートラップすれすれで、それでいて、いちいち納得のできる理由があるため、
本田は、外交エージェントとしての責務の遂行に、一抹の…いや、ほぼ回避不能な不安を覚えるのであった。



【内容】

・単ページJPEG.

・全40P(内、本作漫画38P) 

・配信用オリジナル同人誌



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サークル名:ロストロン論

作者:ロストロン

twitter:@ruru_dashire

※体験版を追加いたしました。ぜひご確認ください。

更新情報

  • 2022年12月15日
    内容追加内容一部削除
    ファイル内の扉ページが変更されておりますが、作品本編となる38ページ分とあとがきの原稿データは一切変更しておりません。

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