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| サークル名 | ロストロン論 |
|---|
| 販売日 | 2022年12月11日 |
|---|---|
| 更新情報 | 2022年12月15日 |
| 作者 | ロストロン |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
242.37MB
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この作品は「みんなで翻訳」の翻訳許可作品です。 [ みんなで翻訳について ]
- (91.76MB)
作品内容
異国の褐色メ○ガキが、その小さい体を駆使して外交ハニートラップ? 知略ならぬ痴略で迫るドエロ・エスピオナージ‼
【あらすじ】
フリーランスの外交エージェントの仕事、それは依頼国の圧倒的利益優先を念頭にかかげて、
未開国との間に国交を開くことである。
気を付けなければならないのは、相手国が仕掛けてくるセクシー美女軍団によるハニートラップだ。
弱みひとつで、今後の外交のパワーバランスは大きく変わる。
しかし彼、本作の主人公ロイ本田は、○リコンゆえに、これまで全ての大人美女ハニートラップを回避して、
外交の成果をあげてきた敏腕(?)エージェントなのである。
そんなある時、本田が外交のため訪れたのは、南洋に位置する新興国〈ダローナ公国〉。
翌日の、ダローナの総統閣下との謁見のため投宿した彼は、待ち受けていた滞在中の世話役を目の前にして驚愕する。
なんとその者は、みすぼらしい身なりながら本田の性癖にドンピシャな、褐色の小さい少女であった。
名前はトーレ少尉。軍属である。
本田は、さっそくのハニートラップではないかと身構えるが、小国ダローナをインフラの乏しい途上国と把握している彼は、
トーレの置かれている貧困状況を理解し、平静を保とうとする。
しかしその後も、トーレの奇妙な行動はハニートラップすれすれで、それでいて、いちいち納得のできる理由があるため、
本田は、外交エージェントとしての責務の遂行に、一抹の…いや、ほぼ回避不能な不安を覚えるのであった。
【内容】
・単ページJPEG.
・全40P(内、本作漫画38P)
・配信用オリジナル同人誌
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サークル名:ロストロン論
作者:ロストロン
twitter:@ruru_dashire
※体験版を追加いたしました。ぜひご確認ください。
更新情報
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- 2022年12月15日
- 内容追加内容一部削除
- ファイル内の扉ページが変更されておりますが、作品本編となる38ページ分とあとがきの原稿データは一切変更しておりません。























