Elenco recensioni di アース・ヴェスト
| Classifica dei revisori. | - | (Recensioni utili:48Prodotti) |
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| Graduatoria dei contributi | - | (Numero totale di recensioni.:25Prodotti) |
Opere consigliate
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ディーブルストさんのCure(メンエス)シリーズに狐今あまねさんが再び出演と言うことで聴かせていただきました。
今回あまねさんが演じたのが、天真爛漫な陽キャギャル。
お姉さん系の演技を得意としているあまねさんですが、ギャル系ヒロインを演じる機会もここ最近は増えており、本作においても、かなりギャル役が板についてきた事を感じさせてくれます。
さらに本作のヒロインである陽向ちゃん。
年齢が20歳と言うこともあり、ギャルなメンタルと軽口で接しつつも割と大人らしいしっかりした一面も見え、個人的にとても印象の良い女の子。
この辺りのキャラクター性とあまねさんのどこかお姉さんみを感じるゆとりある声が相まって、かなり好みのギャルヒロインでした。
内容についてはメンエスシリーズおなじみの入店から退店までの一連のサービスをリアルに体験する構成。
特に、陽向ちゃんが施術を進めていくたびに自身が興奮していく様も本作の聴きどころなので、やはり十分な時間を確保した上で全6トラックを通しで聴きたいところです。
タイトルやトラックリストにもあるとおり、本来本番行為はご法度でありつつも最終的には本番プレイに至るのですが、その展開においてお約束ともいえる「普段はこんなことしないんだからね」と言った旨のセリフを聴くことができます。
ただ、本作においては陽向ちゃんがこのセリフを複数シーンで繰り返し使っており、それが陽向ちゃんの『ギャルムーブだけど、真面目でウブな可愛い子』と言う部分に繋がり、非常に陽向ちゃんが魅力的に映ったポイントでした。
そんな『優しいギャル』である陽向ちゃんのサービスたっぷりの施術。
全トラック104分と長すぎないボリュームであることも含め、実際に店舗で施術を受ける感覚で、陽向ちゃんとのひと時を心地よく堪能させていただきました。
それじゃ陽向ちゃん、また来るね。
Parole chiave scelte dal recensore.
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唐突ですが皆さんはR18の音声作品において、どの程度Hシーンに至るまでの過程を重視しますか?
冒頭の展開もそこそこに即Hに入る作品が良いですか?
それともHシーンに至るまでの過程を大切にしてほしい派ですか?
もちろん、どちらもそれぞれの良さがあるわけですが…自分はどちらかと言うと後者派。
本作はそんな後者派の方におすすめの作品となっております。
全11トラック中、冒頭4トラック約30分は二人の海の家での交流が描かれます。
二人の親密度も上がった5トラック目、ここまでの展開があってこその初Hシーンは非常に濃厚で興奮できるものでした。
Hまでの過程が大切とは言え、決してHシーンがおざなりになっているわけではなく、
むしろ、そこからはもう胸焼けするレベルでひたすらにラブラブ。
合計3時間43分のボリュームは伊達じゃなかった(笑)
聴き手である自分は少々陰キャ気味、対してヒロインの芳花ちゃんはコミュ強陽キャギャル。
純情で可愛らしい一面もあり、ジャケ絵からもわかるとおりナイスバディの美人さん。
そんな子がぐいぐい迫ってくるのだからたまりません。
狐今あまねさんの声も演技も芳花ちゃんにピッタリハマっており最高です。
ラブラブだけどSっ気もありイジワルの塩梅が絶妙なのが良い、非常に良い…
実は初恋の相手が聴き手である自分だった芳花ちゃん。
劇中で1年を経て海の家で芳花ちゃんと再開するシーンがあるのですが
聴き手である自分も少しでも彼女にふさわしい自分になれるように努力した様子などが見受けられ、何と言うか二人とも尊い(笑)
エンディングまで含めると実に足掛け3年におよぶ純愛物語。
二人とも末永く幸せになってくれ(笑)
ハピエン厨も大満足。
「幸福少女」さんらしい素敵な作品でした。
Parole chiave scelte dal recensore.
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音声サークル「ささやきネシオロジ」約1年ぶりになる待望の音声作品2作目。
今回は献身的なメイドさんと言うことで、ひたすらに愛情たっぷりな全肯定性処理を受けることになります。
狐今あまねさんと胡桃ふゅさんによる、より濃厚に進化したエッチシーンを堪能させていただきました。
冒頭こそ、サクラとアヤメのメイド二人が甲斐甲斐しく甘やかし度MAXにお世話してきますが、トラックが進むにつれ、徐々にこの二人の素の性格(性癖)が見えてくるのが、聴いていて心地よかったポイント。
この辺りは1作目(ネシ初夜)同様、ヒロインの魅力が存分に描かれておりました。
また、片方のヒロインを攻める際に、もう片方のヒロインがより快感を増すようにサポートしてくれるスタイルも良かった。
サクラもアヤメも攻められる側に回った際に本気のオホ声であえぐ姿も、非常に興奮できるものでした。
トラック全体を通してエッチシーンの満足度は非常に高いのですが
それゆえに聴いていてちょっと気になってしまったのが、トラック2と3。
Wヒロインゆえの臨場感再現のためなのですが、耳元側(耳舐め・ささやき)に対して、股間側(フェラ・パイズリ)の音声が遠く、自分の耳では聴きとりづらかったため、もうちょっと音声が近ければ最高でした。
(すっかり遠くなってしまった自分の耳にも原因はあるのでしょうが…)
あと、個人的に乳首責めのシーンでは『乳首舐め』も盛り込んで欲しかったかな?
まあ、これは完全な自分の趣味ですが(笑)
とは言え、それを差し引いても作品として素晴らしかったですし、
これからもサクラとアヤメは坊ちゃまと3人でエッチな日常を過ごしていくんだろうなぁ、と言う聴き終えた後の爽やかさもあり、楽しく聴くことができた作品でした。
いやぁ…あまねさんもふゅちゃんもすっかりいいオホ声するようになりましたねぇ…(しみじみ)
Parole chiave scelte dal recensore.
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久しぶりに再会した近所のアスリートお姉さん、まどか。
そんな彼女から運動不足解消のためスポーツのお誘いを受けたが、その内容はなんとセックス…と言ったストーリー。
タイトルでも『セックス=スポーツ』とあるとおり、
ヒロインであるまどかお姉さんとの恋愛要素もそこそこに、非常にライトでカジュアルにセックスを楽しむタイプの音声作品です。
聴き終えた感想としては、ストーリーは軽めながらプレイ内容はバラエティに富んでしっかりと濃厚と言う、いい意味でAV感が強い印象を受けました。
(その辺りはさすがは『あぶそりゅ~と(PRESTIGE)』さんと言ったところでしょうか?)
一方『お姉さんモノ』としてみてもかなり上質で、
序盤の余裕たっぷりの筆おろしから、最終的にオホ声連発しながらだらしなくトロトロにされるまでのまどかお姉さんの変化も秀逸。
スポーツとして体を動かす目的から、だんだんイチャイチャエッチを楽しむようになる姿は、非常に可愛らしく、ストーリー的にエッチへの導入がカジュアルだからこそ、演じている狐今あまねさんのエッチな演技力の高さを確認できると言えます。
自分は狐今あまねさんのファンなので、これまでもいくつかあまねさんの出演音声作品を聴いていますが
あまねさんのエッチな演技は、個人的にこれが一番興奮するかも。
冒頭、この作品はAV感が強いと言う感想を述べましたが、
声優さんの高い演技力と素敵なジャケットイラストで十分に実写と同等以上の興奮を得られる事を再確認した次第です。
最初はカジュアルな印象で視聴した結果、終わってみればお気に入りのヌキ作品に…
こんなところもある意味AV感が強めかもしれませんね(笑)
Parole chiave scelte dal recensore.
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純愛NTRとして多くの人気と賛否を呼んだ「蝶子」がついに音声作品化です。
今回の音声作品版は、原作の「蝶子」シリーズにおける設定はそのままに、音声作品用にオリジナルシナリオで構築されたものとなっており、原作ストーリーの要点である蝶子の異常性癖やおにぃ(聴き手)の感情を揺さぶる言動はしっかり押さえつつ、声が付いたことによる蝶子の存在感と場面の臨場感をより深く味わえる作品となっておりました。
本作で蝶子を演じたのは、狐今あまねさん。
香川県出身でYouTubeの配信等では讃岐弁が可愛らしいお姉さんなのですが、原作者の印度カリー先生監修の元、京都弁を携えて見事に蝶子役を演じておられました。
蝶子の言動や性格は結局のところ「世間知らずのええとこのお嬢さん」と言う部分に集約すると思っているのですが、この「ええとこのお嬢さん感」がすごく良かったなぁと。
トラック5のお小言(ほぼ罵倒)もかなりゾクゾクしました、正直…目覚めそう(笑)
音声作品としては、あまねさんのボイスのみで物語が進むため、どうしてもトラック6などは展開されているシーンに対して物足りなさを感じるところも。
まあ、これは『おにぃの耳にはもう蝶子の声しか届いていない』と解釈するべきかもしれませんね。
総じて、蝶子を耳から感じることで、新たな刺激をたっぷり味わうことが出来ました。
今後は脳内で蝶子の声が容易に再生できると思うと、原作もまた更に味わい深く読めそうです。
もし本作から「蝶子」シリーズに触れる方がいましたら
原作「蝶子~総集編~」のご購入も強くお勧めします。
より深く「蝶子」の世界に……『劇薬』が貴方を待っていますよ。
Parole chiave scelte dal recensore.