Nuove recensioni
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キャラクリも楽しいしゲーム自体もいい案配で楽しめます。絵柄もかなり綺麗でとてもよい具合に仕上がってます。
街に行っても昼と夜があるので、探索したりする人は本当に楽しめます。戦闘自体も仕上がっているので何も考えないでプレイしてると普通に負けたりします。2026年の同人ゲー・オブ・ザイヤーがあったら狙えるでしょう。
ですが、途中で相方になる虫みたいなちっこい奴がマジで邪魔です。何かする度にでてきて本当にノイズにしかなりません。
会話を邪魔されて気にならない人には本当におすすめできます。
Parole chiave scelte dal recensore.
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31/01/2026
由比かのんさんのコスプレ&触手おもちゃ実演オナニー。エロ漫画の定番シチュの触手責めの興味から起こった本企画。でも確かに、触手はどこか中毒性ありますよね…
今回はシスターのコスプレもして、さながら漫画の中になりきってみて挑戦。時々そんな感じのセリフも言ってくれるので、聴いていて飽きがこない内容になっています。以前にも何度かコスプレオナニーはしてましたけど、『かのるーむ!』ではかなり久々な気がしますね。
OPトークが終わったらすぐに触手マットプレイが始まります。結構触手が擦れてゴシゴシというか、そういった音が聞こえてきます…。ただ痛いという感じはなく、声からビクビクって感じているのが伝わってきます。
そして急遽ディルドを挿入して更なる気持ちよさを求めて行きます。触手マットの快楽と相まってエッチな喘ぎ声が聞こえてきますね…。
あと、定期的に状況解説してくれて、ローションを使ったり、マットの形状を変えてみたりなどいろんな楽しみ方をされてるので、こちらも聞いていて興味が湧いてきます。
実演オナニーとしてはもちろん、おもちゃレビュー的な意味でも聴いていて楽しい作品になっていると感じました。本編時間もそこまで長くなく、コスパということも踏まえてかなり面白い作品だと思います。
Parole chiave scelte dal recensore.
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31/01/2026
2026年01月21日のVerについて話をします。
自分が好んで遊んでいるのは世界史シナリオの18世紀のやつと、2023年のやつなので、そのおつもりで。
予算の割り振りで、内政に金を注ぎ込めば基本それだけ土地の工業が拡大し収入が伸びるため、ちょっと我慢すれば指数関数的に収入が増大していき脳から変な汁が出ますね。アメリカ全土を合わせた百倍以上の工業生産力を持つフィリピンとか、どういう有様になっているのかまったくわけわからん状態も実現可能です。ここから吐き出される軍隊もまた途方もない物量となり、立ちふさがった敵は触っただけで消し飛んでいくでしょう。
ただし残念ながら、このゲームはそういうゲームではないようです。世界をプレイヤーの旗一色に塗りつぶすのがあくまでも目的のようで、チンタラしていると(たとえ象とアリほどの力量差があろうとも)隣国が攻め込んできては勝手に滅亡し、欲しくもない土地を押し付けてきやがるのです。押し付けられた異民族の土地は、8個くらいまでならプロパガンダで大過なく面倒を見られるのですが、それ以上になるとはっきり言って反乱の卵でしかなく、反乱爆弾の面倒に付きっ切りとなり、結局、いつか来る大爆発の前に世界征服(ゲームクリア)を目指すしかなくなるのです。反乱されると、手塩にかけたバケモノ工業都市がぶんどられるだけで済めばいい方で、最悪、陸海軍がまとめて反乱側に合流したりします。
これは、狙ってそういうデザインにしているのかもな、と思いつつ、星4とさせていただきます。
あ、セーブ機能はありません。基本一夜の夢です。
追伸。農業にも予算振れたらなぁ……
Parole chiave scelte dal recensore.
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31/01/2026
絵とシチュエーションはほんと100点。タイトルに違わないとてもいい作品です!
ただ、音声とBGMが残念......
音声があまりにも棒読み過ぎるのと、BGMが雰囲気に合ってないと感じました。
音声だけでももう少し調教してほしいと個人的に思います。
または初期画面で音声、BGMのオンオフ切り替えがあるとありがたいです。
本当にシチュと絵柄が好みすぎるだけにそこが気になってしまった......
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今作の最も魅力的な点として、ストーリーの良さはもちろんつぃて「モーションの良さ」があげられる。王道の催眠ものをこれほどまでに楽しめるのは、モーションあってのものであり、そのクオリティは後悔させないことを保証する。
★人気になる商品にはそれなり以上の「魅力」が存在している。そんな王道の催眠ストーリー。
長く催眠ものをさわってきたが、完成度は間違いなくトップクラスによく、それでいて「変に奇を衒ったストーリー」にしていないのがとても好印象だ。力のあるサークルが良い題材でよいストーリーを作れば、ここまでの人気が出るのは当たり前といえる。
ちなみに、慣れるまでは難易度は下げてもいいと思う。ゲームに慣れていないおじさん(私)の反射神経では少し難しかった(n敗)
Parole chiave scelte dal recensore.
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31/01/2026
戦闘中のリンクシステムがよく考えられていてテンポが良く、ヒロインたちは王道ながら個性が立っており、堕ちていく過程の描写も良く、フェチに振り切った作りが印象的でした。世界観も魅力的でした。シナリオは濃密でフェチ要素が強く、好きな人には刺さりますが、ヒロイン毎の密度の薄さが時折気になりました。それでも独特の雰囲気と演出は印象に残る作品です。
Parole chiave scelte dal recensore.