新着レビュー
2026年01月31日
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監禁束縛をしてはいますが、してはいますがかなりソフトだと思いましたw
なんか、聴いていて微笑ましく感じてしまい、クスっとなってしまったり、背伸びしたイタズラをされていたりしている感じでしたw
タイトルの通り、すごい溺愛を感じられ、ぱむちゃんらしさが出ていますw
今後も楽しみです
ダウンロードでついてくるイラストもかわいかったw
人間誰しも一度は経験したことがあるであろうアレ。この状況に陥った時、なんで人間ってのは意味の分からないことを口走ったり謎の懺悔をはじめたりするんでしょう。謎ですねっ!
で、そんな彼女が自身の平穏を保つために取った行動なのだが...彼氏さんの所業が容赦ないのと「おしっこにすごく行きたくなるラジオ」でめっちゃ笑えます。おいおい全員、敵かよ!?彼氏もひょっとしてこの状況楽しんでませんかぁ?
ちなみに本作はR15認定ですが健全です。本作のジャンルは「おしがま」というよりは「コメディ」寄りだと思うぜ。
最後に、本作に登場した某雑学、KDMだからまた記憶の改ざんでもしてきたのかと思ったけどこれマジなんですか!?
レビュアーが選んだジャンル
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2026年01月31日
二つの中編で構成された音声作品になります。二つのトラックは根底的なテーマは一緒となっていますいずれの作品もエロいお店屋さんが舞台で言葉攻め多めのシチュエーションでヒロインの心の声が聞こえるとなっています。
個人的にはサークルF・A・S さんらしい作品だと感じました。心の声にエフェクトがあったり、BGMが入っていていたり煽るセリフであったり乳首弄りが多めだったりと全体によく出ていたと思います。その一方で本作は催眠ものではないため導入のシチュエーションはありませんが催眠作品的な設定をベースにしているシーンもあったり、快楽中心の攻めであったりとこういったことろにもらしさを感じました。
音声を聞いている我々には心の声が聞こえるとなっていますが、本編だけだと音声作品側の主人公に聞こえているかが分からないぐらいのほどほどの設定となっています。
トラック1のヒロインについてかなり手慣れた感じのヒロインになっています。心を弄ぶのに慣れ切っているヒロインになっており熟練の腕前と心の声が聞こえることから理解できる責め上手さが魅力的でした。
トラック2のヒロインについてこちらのヒロインは初心な感じになっていますがそれを感じさせないように頑張っている感じになっています。お店は貢マゾ向けの要素もある感じになっていますね。心の声がからヒロイン本人はマゾであるというのもあってヒロインの共感性の高さが印象的に残りますね。
どちらのヒロインもぞれぞれに魅力のあるヒロインとなっています。言葉責めを中心にしながらお店屋さんものでのシチュエーションを楽しむ作品というふうに感じました。
●まず始めに、完成まで7年かけた完成度が異常です。
・一例を挙げると、普通の同人作品だと立ち絵などの数はコストを見て妥協することが多いと思いますが、この作品では立ち絵の数だけでも異常な数があります。
・ウィルスで淫紋、爆乳化などで変化をするのにその差分までしっかりあってヌルヌル動くという、超高品質な立ち絵だけで何百枚あるのかという。
・ちょっとでも気になった人はすぐに体験版をおすすめします。同人作品とは思えない完成度に度肝を抜かれます。重い人用に30fpsに落とす設定もあり。
●ゲーム性について
・ボリュームが異常です。読み応え抜群すぎるストーリーが何章にも亘ってありますが、面白過ぎて1章だけで10時間は遊んでました。NPCとの会話や遊び戦闘、デッキ組み、ミニイベなど無視するならもっと早く進めます。
・戦闘はターン制のカードバトル(主人公のみ)。これが本当に面白く、様々な戦法が試せて好きな人はとことん沼る。立ち絵もヌルヌルとエロく動き、スピード感もあり、なのに戦略性もちゃんとあって楽しすぎました。
●ストーリーがとにかく面白い
・ボリュームは上で軽く触れましたが、すごいのは分岐の作り込みです。普通はここで負けたらGameOverだろうなってとこもバッドエンドへ分岐し、しかもしっかりとそこも長く作られているという。バッドエンドからの復帰ルートまで用意されているという徹底した作り込まれっぷり。
●エロについて
・基本CG数とかそんなもん意味を成さないレベルで大量にあります。主人公だけではなくサブキャラ達の立ち絵や何気ない絵まで用意されているので、これで3000円切ってるのがおかしいレベルの数が。
・どれもこれも絵がしっかり動いてエロく、売るための話題エロではなく、ここのサークルだからこそという凄まじい厚みのエロがこれでもかと用意されています。



