新着レビュー
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久しぶりに痛々しい喘ぎ、呻きで抜きたい!と思い購入しました。
普段は抜いた後の罪悪感というか、後味の悪さで繰り返し聴くのを躊躇ってしまう事が多いジャンルなのですが、本作品はトラック5でその辺の罪悪感に対するケアが入っている為、他作品に比べて聴きやすい構成になっていました。
前半のパート(Tr1~3)は「しっとりとした大人の相愛」といった雰囲気で、後半との落差の大きさが良いのもそうですが、前半だけでも激しくない、しっとり系の音声として楽しめます。
トラック4は呻き声や環境音がメインなので、そのまま聴くと状況が少々分かり辛い部分もありますが、付属している台本テキストデータに細かい情景設定も記載されているので、一度目を通しながら聴くと理解が深まってより良いと思いました。
自分のような「無理矢理系の後味の悪さが苦手!だけど無理矢理系聴きたい!」といった少々我が儘な人におすすめ出来る作品です。
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我妻莉愛ちゃんの様々なシチュエーションによって沢山甘やかされ癒されちゃいます。
コスプレ趣味のお姉さんに終始ドキドキさせられて、そんな莉愛ちゃんが愛おしくてつい虜になってしまいました!
こんなに可愛くて年下のお姉さんに癒されることなんて滅多にない!
様々な薄井友里さんを堪能できて幸せでした!
個人的に愛の重い彼女が1番大好きです♪
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社会人の主人公が地元に帰省したとき、
学生時代の元カノの「ひとは」と再会する場面から始まる本作。
ひとはからの頼みで「探し物」を手伝いながら過ごす時間の中、
甘酸っぱい思い出が蘇るようにノスタルジックな空気へ浸れる作品となっています。
思い出の場所であるバス停では、
二人だけの空間で距離が縮まるシチュエーション。
フェラを経て準備万端なひとはから腰を下ろしての対面座位では、
数年ぶりとなる互いの結合感に、快感を噛みしめる甘い声と吐息が溢れ出し、
キスハメのイチャラブ感も相まって、中出しへと至る最高の多幸感を味わえました。
その後の主人公の部屋での初えっちの回想では、
初々しい反応を味わいつつ、初めての快感に戸惑う姿が
現在のひとはとのギャップを惹き立ててくれるシーンでした。
ホテルでの一幕では、主人公の様子を見かねて慰めてくれる台詞が、
甘やかな囁きと相まって心が落ち着くほどの包容力に満ちていてお気に入り。
舞台を夜の海へと移してのシチュエーションは、
羞恥心を感じつつも次第に二人だけの世界に入っていき、
お互いを求め合うキスと「好き」という言葉が
二人を強く結びつけていくような深い余韻を残してくれました。
そして、夜の学校で見つけた探し物と、ひとはとの別れ……
これまでにちりばめられた点と点が繋がって最後に迎える展開は胸に残り、
鮮やかなひと夏の物語が綴られたノスタルジーに深く浸りながら
心揺さぶられる感情を噛み締めます。
その後の回想を聴いてひとはへの想いはますます込み上げ、
過去作のテイストとは異なるClover Voice作品の新たな魅力を堪能できました。
本作でもCVの月白まひるさんの演技が素晴らしく、
距離感を感じられる囁きや息遣いの表現が秀逸でした。
また、全編を通して大好きなキスシチュが多く描かれているのが嬉しく、
甘く蕩ける演技と心地よいキス音が絶妙に合わさり、
引き込まれる物語とともにひとはの魅力に浸れました。
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甘々な彼女がずっと近くで添い寝してくれます。声色はとっても優しく、日々の疲れもとろけて、気付けばぐっすり夢の中…
ささやきだけでなく、バブルタイマーのぽこぽこ音も癒し効果ばつぐん
KU100で録ったこれらの声、音はあまあまでとろとろな添い寝を最高級にしてくれてます。かならずやみなさんの睡眠のお供になってくれます!
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