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「【CV:高橋李依】わたし、二番目の彼女でいいから。ASMR【ヤンデレジェラシー/イタズラ掃除用具箱/耳元文学/添い寝】」 へのレビュー

オススメ! 2番目で居られるわけないじゃない~♪

2024年04月03日   Sona さん

このレビューは参考になった x 3人

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2番目同士に好きな同士でつきあって、お互い一番好きな人と付き合えたら別れる…そんなことができるだろうか、いやできまい(反語)。

男からの目線しか私にはわかりませんが、究極嫌いじゃないおなごがなんらかのアプローチをしてきたらそれだけで好きになっちゃうから!!男ってそういうもんだから…!

きっとおなご側も嫌悪感がない男子であればおそらく似たようなモノなはず…だってSNSとか見るとそういう話いっぱいあるし(偏見)。

リアルでやってたらちょっとまあ、ケーベツしちゃうかもしれないけど創作の世界なら綺麗に見えちゃう不思議、どんどん本気になっていくあかねにドキドキ。

「でもね、私バカだからね、こうやってキスしたり抱き合ったりしてると、どんどん好きになっちゃうんだ。桐島くんのこと、一番好きになっちゃうんだ」

ええんやで…。

それでは僕はあかねに文学作品をささやかれてこようと思います。ダスヴィダーニャ。

あ、個人的には本編のトラック4の添い寝部分のみループ対応させたおまけトラックであったら嬉しいです!!

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