作品内容
オナクラでいつも美人なお姉さんにいじめられながら調教されてたある日
好きな子がヤリチンにやられちゃったのをきっかけにBSSに目覚めた僕。
オナクラでいつも美人で低音なお姉さんにいじめられながら調教されてたある日、なんと履いてた靴下を売ってくれることに!
「お、今日も来たね。奴○君、とりあえずその辺で土下座しておいてねw」
「お前もだいぶ調教されてきたじゃん? 前は少し生意気だったけど、最近はちゃんと奴○っぽくなってきたと思うんだよね。だから、ご褒美をあげようと思うんだけど、嬉しい?」
「じゃあ、今までがんばってきたご褒美に、私が今日履いてた靴下を、なんと片足1万円で売ってあげます!
「ほらw 今日、靴下嗅いでるところでオナニーしてるところもみてやるからw 大サービスじゃない?」
「いえーーい …、 おい、喜べよ」
「あれ、ちょっとよろこびが足りねーなー、じゃあ、売るのやめよっかなぁ」
「おい、もっとちゃんといえよ、 『靴下欲しいです』って心を込めていえよ」
「どうして欲しいのか、ちゃんと大きな声でいってねw」
「調教してくれてありがとうございます。って、何度も言えよw」
「あ、ちなみに、もう片足は別の奴○に1万円で売るからw お前、右足でいい?w」
みたいなことを言われながら、早くお姉さんの靴下を嗅ぎたい…
早く1万円払わせてください…
※M男の人向けの作品になります。
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