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【NTR】港区女子によって成金種付おじさんに売られた俺の彼女

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【NTR】港区女子によって成金種付おじさんに売られた俺の彼女 [またたびっち]

作品内容

【NTR】港区女子によって成金種付おじさんに売られた俺の彼女 [またたびっち]

【NTR】港区女子によって成金種付おじさんに売られた俺の彼女 [またたびっち]

■ヒロイン

立花 紗季(たちばな さき)
年齢:25歳
身長:159cm
スリーサイズ:B87(E)/ W57 / H86


同棲三年目の彼女。
地方から上京し、都内の会社に転職したばかり。

真面目で世間知らず。
誰かに良くしてもらうと、そのぶん返さなければと思い込む。

「自分なんかが」が口癖で、選ばれることに慣れていない。
だから選ばれた理由を疑わない。
ミナのことを、憧れと恩義の両方で見ている。



○ミナ

紗季の同僚で港区在住。
面倒見がよく、後輩に金も時間も惜しまない。
ただし、それは先行投資である。
紗季を「素材がいいのに磨かれていない」と評価し、自分の顧客に差し出す商品として育てていた。



○金山(かねやま)

港区在住の40代の成金実業家。
性欲強めでジムに通っておりガタイもいい。
ミナに高額のアテンド代を払い、女遊びの限りを尽くしている。



■コンセプト

同棲して三年。
彼女の紗季は、地元から一緒に出てきて、ずっと変わらない人だった。

変わり始めたのは、転職先で「ミナ」という同僚と親しくなってからだ。
港区のタワーマンションに住み、ブランド物を当たり前に身につけ、平日の夜に必ず予定がある。そういう世界の人だった。
紗季は服が変わり、香りが変わり、飲みに行く回数が増えた。

「ミナが連れて行ってくれるお店、すごいんだよ。私なんかが行っていい場所じゃないの」
止めるべきだった。
でも、楽しそうな彼女に水を差す言葉が見つからなかった。

ミナが紗季に紹介したのは、40代の実業家金山だった。
会食に一度、同席するだけ…紗季はそう聞かされていた。
実際には、その席で何が値付けされていたのかを、紗季だけが知らなかった…



■トラックリスト

1.「顔合わせるだけでいいんだって」(主人公視点)(2:30)

会食の前夜、自宅のリビング。
ミナに連れて行ってもらった店の話、買ってもらったワンピースの話、そして明日の会食の話。
相手は40代の実業家で、ミナの知り合い。
人数合わせで同席するだけ。
断るのは失礼にあたるし、ミナには世話になっているし。
嬉しそうに話す紗季に、主人公は何も言わなかった。



2.「話は通ってるんでしょ?」(実業家視点)(16:50)

会食当日の夜、会員制の店の個室。
ミナが席を外し、金山と二人きりの紗季。
「ミナちゃんから、話は通ってるんでしょう?」
通っていないことを、金山は最初から分かっている。
ミナが戻ってこないこと、支払いがすでに済んでいること、断れば誰に迷惑がかかるのか。
逃げ道を一つずつ塞がれ、紗季は個室から出られず…
(キス、乳首責め、クンニ、フェラ、口内射精、ゴム出し)



3「僕はもっと刺激が欲しいんだ」(実業家視点)(7:22)

数か月後、男が所有するマンションの一室。
合鍵を渡された紗季が、指定された時間に現れる。
あの夜の一度きりでは終わらなかった。
ミナを通じて毎月の予定が組まれ、紗季はそれを仕事のように受け入れている。
「僕はもっと刺激が欲しいんだ」
金山の提案に驚くものの、提示された金額を聞き、紗季は彼氏に連絡をする…
(キス、立ちバック、中出し)



■クレジット

シナリオ:ねこらっこ
声優:りゅうれなちゃん
音声編集:さしみ
SE:DLsiteクリエイター学園


※サムネ・サンプル画像にAIを利用しています。

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