作品内容
布団の中で、濃厚なニオイに包まれて・・・
先生に会いにシャーレにやってきたケイ。
ところが、先生は3徹明けでぐっすり睡眠中の模様。
ケイは先生の寝顔を見ていて愛おしくなり、キスをする。
キスに反応するように、股間のあたりが盛り上がり・・・
「仕方ないですね・・・こちらの疲れもとってあげますよ」
布団に頭を突っ込んで、先生をスッキリさせてあげようとするが・・・
3徹分の恥垢がたまったお疲れチンポにビックリ仰天。
濃厚なオスのニオイを放つチンカスこってりおちんちんに身体の芯がきゅうっと熱くなるケイ。
おずおずと口をあけ、亀頭に舌を伸ばす―
■本文20P(グレースケール)
■発行日:2026年10月12
■本文は黒線修正となります



