作品内容
ヒーロー君、栄養たっぷり体液ドリンクの時間よ
<あらすじ>
全身を拘束され、目隠しをされたまま目を覚ましたヒーロー君。カツ……カツ……と近づいてくる足音の主――女幹部が、今日のメニューを告げる。
「おはよう、ヒーロー君。君ずいぶん長く眠ってたよ。……今私が一番欲しいのはー、あなたのザーメン。だから、これから搾り取るの」
「手も、足も、きちんと拘束してあるから無駄だよん」
触れられただけで硬くなる体。逃げる腰を押さえつけ、じらすように動く手。
「……ほら、触っただけで、もう硬くなってる。嫌? 嫌でも、体は反応してるよー?正義のヒーローのくせに、私に触られて、喜んでる」
「くちゅ、くちゅ。ね、この音、聞こえる? 私の手の中で、あなたのが、どんどん熱くなってる」
「我慢しなくていいの。素直に出しなさい。……私の手に、全部、出すの!」
「……ああ、出た。どろどろで、生ぬるい。……はぁ、すごい量。これだけ出せば、うん、作れそう」
「……これで、最後の材料が揃った〜!」
材料が揃ったところで、女幹部がミキサーを取り出す。搾り取った精液に、聖水と、おりものと、唾液を足して……そして、とっておきの隠し味。
「これはね、他の男のザーメン。一ヶ月、じっくり発酵させたの。おぇ、生臭くて吐き気がする」
「ぽとっ。……ぶぅーん。今、匂い、むわっと来たね。これで、完成。今日の一杯は、あなたの精液と、私の体液と、他人のザーメンの、三種盛り合わせ」
顎を掴んで開かされる口。飲めば飲むほど注ぎ込まれる乳白色の一杯。
「あーん。口を開けなさい。……嫌? じゃあ、仕方ないけど鼻から入れるかあ」
「ごくり。……そう、ちゃんと飲めた。……絶対吐くなよ。吐いたら、地獄より辛い目に遭うぞ。わかってんの?」
「ごくり、ごくり。……いいこ。ぜんぶ、飲み込んだ。これで、あなたの体の中に、私の味と、他の男の味が、ぜんぶ入った。……もう人間じゃなくなっちゃったね」
これで終わり――ではない。
「これで解放されるとでも思ってる?そんなわけないじゃーん。まだまだ長ーい付き合いになるよ」
次回予告は、尿道から流し込む栄養ドリンク。
「細い管を、先っぽの、ちいさい穴に入れるの。ゆっくり、ゆっくり、奥まで。……膀胱まで、いっぱいになって、出したくなっても、出せない。……耐えられるかな?笑」
「明日から、毎日。口と、尿道と、両方から。……あなたの体、ぜーんぶ、私のものにしてあげる」
「あ、歯磨きとうがいはもちろんさせて……あげない!笑」
「じゃあ、おやすみ。また明日」
<目次>
1.強○射精
2.強○飲用
3.次回予告
合計再生時間:約17分(原稿長さから推定)
<注意事項>
・この作品には、以下の要素が含まれています。苦手な方はご視聴をお控えください。
・拘束・目隠し
・強○射精
・体液飲用(飲尿・唾液・おりもの)
・他人の体液飲用(発酵ザーメン)
・罵倒・羞恥プレイ
・尿道カテーテル挿入(予告)
※本作品はフィクションおよびジョークを目的としたエンターテイメントです。現実での使用やそれによるいかなる損害についても、当サークルは一切責任を負いません。予めご了承ください。
※サムネイル画像はAIを利用して作成しています。
<キャスト・制作>
・声優:{声優}
・台本:箱入りレオ
・制作:軒下ライブラリ




