友達ママはセックス依存症

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友達ママはセックス依存症 [黒爪フータ]
予告開始日 2026年09月18日
年齢指定
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作品内容

友達ママはセックス依存症

学校の体育館裏で話をする2人の男子学生。

光一君と眼鏡をかけた伸太郎君。


ぐったりして顔色の悪い光一。

それを心配する伸太郎。


意を決して光一が口火を切る。

「説明しづらい事なんで
僕の頭の中を覗いてみる?」

「いいの?超能力を使って」

伸太郎君は色々な超能力が使えるエスパーなのだ。


手をかざし、光一君の頭の中を覗く伸太郎君。


出てきたのは光一の部屋で
セクシーなナイトウェアを身に着けた光一君のママだった。

「光一 今日もいいかな?」
「うん」

光一のママは下着を脱ぎ、
そして2人はベッドの上でセックスを始めた。

光一がゲッソリしていたのは母子相姦によるものだった。


超能力を止めて意識を戻した伸太郎。

「驚いただろ。でもなんか伸太郎君には知ってほしくなってさ
これから僕と無理に付き合わなくてもいいからね」と光一

「羨ましい!」と伸太郎。

伸太郎も実はマザコンでいつか親父を出し抜いて
ママを自分の女にしたいと思っていたのだった。

「でもママは射精する僕が好きで
2回出さないと許してくれないんだ
それがほぼ毎日なんだよ」と光一


なら俺と入れ替わろう。俺なら毎日2回ぐらい楽勝だ!
と伸太郎。


伸太郎は超能力を使い2人は入れ替わった。


自分の部屋で勉強する光一(中身は伸太郎)。

光一のママが夜、部屋に入ってきた。

そしてセックスをすることに。

正常位からの中出し。
光一のママの穴の中に精子を出し切った。

伸太郎にとっては初めての経験だった。

そして光一のママも
「なんか今日の光一 いつもより気持ちいい 何でだろ 不思議」
嬉しそうな表情で言った。


そして激しくお互いを求めあうのだった。


■データ
jpgとpdf 52ページ
フルカラー

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