作品内容
極小ビキニでラジオの公開収録する人気女優
人気女優・神里美優が、下ネタ女芸人・北原貴子に弱みを握られ、
極限の羞恥地獄に堕ちていく倒錯の物語。
深夜バラエティの屋外プール収録。
極小ビキニ姿で強○参加させられた美優は、
女相撲の土俵上で対戦相手に水着を剥ぎ取られ、
衆人環視の中で絶頂を強いられる。
決勝戦では大股開きの拘束状態にされ、
ローターの振動に抗えず卑猥なセリフを叫ばされ、
共演者たちの嘲笑と拍手が響く中で限界を迎える。
収録後も北原の魔の手は止まらない。
ラジオの公開収録では、ガラス張りのブースに
蛍光イエローの極小ビキニだけで登場。
外に詰めかけたファンたちの視線を浴びながら、
台本通りの屈辱的な告白を強要され、
下半身を拘束されローターを仕込まれたまま進行する。
趣味やオフの日の過ごし方、リスナー相談まで、
すべてが淫らな言葉で塗り替えられていく。
極めつけは、かつての恩師との回線越しの再会。
模範生徒だった過去と、今の惨めな姿が交錯する中で、
美優はさらに深い羞恥に喘ぐ。
[目次]
第1章 女芸人達の餌食になった人気女優
第2章 恥辱のラジオ公開収録
第3章 聴衆の面前で晒し者
第4章 ラジオ本番中にローター責め
第5章 快感の中でリスナーと対話
第6章 恩師に送る屈辱のメッセージ



