作品内容
脚ピン伸ばして上皮擦ってたセンパイ
漫画を返しに来ただけなのに、センパイの部屋から変な音。
入ってみたら、脚をピンと伸ばして上皮オナしてるセンパイ。
「最低っすね、ほんとに」
「このまま続けてたら、えっちできない体になっちゃうやつ。ウチ的には超困るんすけど?」
隠してた包茎を晒させ、亀頭を出させ、あぐらをかかせる。
正しい握り方とシコシコを、ヒロインの目の前で強○実演。
スマホのオカズは聞き出せなくても、耳元の「ぴゅっぴゅ」とFカップの密着で我慢汁が溢れる。
脚を伸ばしたら注意。射精したらティッシュで受け止める。
終わったあとに残るのは、
「オナニーはウチと一緒じゃないと、禁止っす」という管理宣言。
矯正される側の羞恥と、管理したがる側の独占欲が同時に刺さる音声作品です。
本作のポイント
冒頭から「目撃→嘲笑→矯正開始」
包茎・上皮オナ・脚ピン伸ばしを具体的に貶め、あぐら+竿擦りへ強○チェンジ
「見せなさい」「退けなさい」「シコシコしなさい」の命令口調が強い
囁きパートでおっぱい密着+我慢汁描写
射精直前〜射精中の「ぴゅっぴゅ/どぴゅどぴゅ」連呼が耳に残る
イラストにAIを使用しております。



