作品内容
閉館間際の市民プール。清掃員のおじさんは、水泳部エース・佐伯美咲が拾った石に触れ、五センチまで縮んでしまう。
ビーチサンダルが家になり、太ももが城壁になる。困った美咲は「守ってあげる」と笑い、競泳水着の胸の谷間へ彼を押し込んだ。汗と塩素と心臓の音。歩くたびに肉の壁が極小の体をこねる。
バレないつもりで触れた瞬間から、彼女の支配欲が目を覚ます。更衣室で小さく笑われ、プールサイドへ連れ出され、涎を全身に塗られて射精を見られる。気持ち悪い、と顔をしかめられても、下半身だけが正直だ。
そして巨大な秘部が目の前に開く。尿道口がひくひく蠢き、生温い黄金の奔流が顔を潰す。
しゃああああああっ♡ じゃああああ♡
尿たまりに溺れ、すくって飲み、虫のように腰を振る五十五歳。最後に彼女は親指を乗せ、ゆっくりと時間をかけて踏み潰す。
縮小、競泳水着、胸の谷間、言葉責め、放尿、飲尿、観察、クラッシュ。極小おじさんが水泳女子のおしっこに溺れて死ぬまでの、閉館後の市民プール。
※画像生成の一部に生成AIを使用しています



