作品内容
人気コスプレイヤー・天宮ひまり(23)は、撮影会のあとに熱心なファンを楽屋へ呼ぶ。甘い声で差し出された指を舐めた瞬間、高梨湊の世界は床へ沈んでいった。
手のひらサイズ。次は五ミリ。網タイツの奥で蒸れた秘部と、巨大な肛門のひだが、間近で呼吸している。彼女は「特別なプレゼント」だと笑い、溜め込んだおならを顔面へ浴びせる。
ブゥヴゥッ……ブリリリリッ……ブボォォォッ!!!♡♡♡
臭いと熱風で知能が落ち、土下座して次のおならをねだる身体。使い物にならないと判断された湊は、ひまりの腸内へ閉じ込められる。蠕動する肉の洞窟。遭遇したギョウ虫。壁に残ったうんこのカス。
そして彼女は便座に腰を落とし、喘ぎながら大便を押し出した。五ミリのファンは、熱い塊に張りついたまま陶器の白へ落ち、最後は水と一緒に流されていく。
小悪魔レイヤーの所有。おなら、腸内、排泄。極小のファンが排泄物になるまでの、楽屋裏の一夜。
※画像生成の一部に生成AIを使用しています



