作品内容
競走馬の調教師・伊織海斗は、馬主の娘・黒瀬真紅に拉致される。
表向きは療養用の別荘。中は、男を女へ作り替える私設の小屋だった。
注射の熱が血管を巡り、目を覚ますと声も顔も指も、見知らぬ女になっている。
胸は日ごとに膨らみ、Dカップ、トップバスト110、やがて150センチを超える奇乳へ落ちる。
立つことも、まっすぐ歩くこともできない。首輪と鎖で床へ繋がれ、四つん這いのまま搾乳器をつけられる。
乳の出が落ちると、赤い尻を叩かれ、二つの穴から機械で責められる。
愛液を噴き、白い乳を太い流れで溢れさせ、自分の口で乞う。
わたしは、牝の乳牛です。お乳を搾ってください。
言葉は失われ、残るのは家畜の鳴き声だけ。
朝が来ても、巨大な尻を振りながら、搾乳の時間だけを待っている。
■内容
・女体化/性転換
・調教師から搾乳牝牛へ
・段階的な超乳化/奇乳(バスト150cm)
・拘束/首輪/鎖
・四つん這い歩行
・強○搾乳
・スパンキング
・アナル/膣内器具
・母乳/潮吹き
・言語崩壊/家畜堕ちEND
※本作品の画像の一部に生成AIを使用しています

