作品内容
罪を償うため、更生施設へ送られた矢野克己は、ある朝、見知らぬ女の身体で目を覚ます。
胸があり、股に男のものはなく、下腹には十週の命が宿っていた。名前は捨てられ、母体三七号と呼ばれる。
白衣の女が毎朝、胸を搾り、指を入れ、胎児の心音を中から拾う。
夜は自分の指では足りない。カメラは全部見ている。
十四週の朝、床に額をつけ、犯してくださいと土下座する。
妊娠した身体で奥まで貫かれ、お腹の子に謝りながらイく。
出産のあとも、また孕ませてほしいと願う。
■内容
・一夜で完了する女体化
・更生施設/母体番号
・妊娠十週からの検診・内診
・搾乳・母乳
・監視カメラの前での自慰
・土下座しておねだり
・妊娠中セックス
・お腹の子への謝罪イキ
・出産後の再妊娠エンド
※本作品の画像の一部に生成AIを使用しています



