おばさんじゃない、女だった。〜隣の八百屋の奥さんと越えてはいけない夏〜

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
おばさんじゃない、女だった。〜隣の八百屋の奥さんと越えてはいけない夏〜 [スタジオポーク]

作品内容

育ての親のような人妻と、越えてはいけない一線

幼い頃に父を亡くし、仕事で家を空ける母とも離れて暮らしてきた大学生・三馬稜人。そんな稜人の孤独を埋め、温かな食事と愛情を与えてくれたのは、隣の八百屋を営む親友の母・須藤淳子だった。

明るく世話焼きで、稜人にとっては実の母以上に身近な育ての親で、ずっと家族同然に慕ってきた淳子だったが、ある日、彼女の身体から漂う甘く生々しい匂いと、偶然目にした豊満な女体をきっかけに、稜人の中でその存在が大きく変わり始める。

母親のような人を、女として求めてしまう――

決して越えてはならない一線を前に、必死に理性を保とうとする淳子。それでも、若い男から激しく求められる喜びと、長い間忘れていた‘女’としての本能は、少しずつ淳子の心と身体を変えていく。


原画:久住
シナリオ:坂元星日
ボイス:御苑生メイ

ヒロイン 須藤 淳子 40歳

おばさんじゃない、女だった。〜隣の八百屋の奥さんと越えてはいけない夏〜 [スタジオポーク]

須藤 淳子

隣の八百屋を営む、明るく世話焼きな人妻。幼馴染である海斗の母親であり、幼い頃から稜人の面倒を見てきた、稜人にとっては実の母以上に身近な存在。豪快で気さくな性格だが、女性として求められることには慣れておらず、稜人との関係をきっかけに長く忘れていた“女”としての感情が目覚めていく。

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品