作品内容
視線もおちんぽも届かない…長身ママの甘々高さ差調教 ~短足ピンで背伸びさせられ、長い太ももに挟まれて敗北マゾ射精~
学校で「チビ」と馬鹿にされて帰ってきた息子を、長身のママが優しく迎え入れます。
「ママと一緒に背伸びトレーニングしよっか?」
その言葉から始まるのは、ただのストレッチではありません。
ママの真正面に立たされ、視線が合うまで必死に背伸びを強要される息子。
どんなに足をピンと張っても、ママの高い視線には届かない。
「ほらほら頑張って 足ピーン もっと必死に伸ばすの」
甘く煽られ続けるうちに、息子の体は徐々に熱を帯びていきます。
「あらあら駄目じゃないの 背の高い女性に見下ろされたら勃起する情けないマゾだって思われちゃうわよぉ」
ママに見下ろされただけでビンビンになってしまったおちんぽを、
今度はママの股間に擦り付けるよう命じられます。
でも…届かない。
先っぽが空を切るだけ。そこで始まるのが、長身ママの立ち素股トレーニング。
両足をピンと張ったまま、
腰だけを「いっちに…いっちに…」とカウントされながら振らされ、
長い太ももにぎゅうぎゅうに挟まれたまま扱かれていく息子。
「おまんこに届かないおちびちんぽ 一生太ももとしかセックスできない底辺弱者マゾになりたくないでしょ」
甘々な罵倒と心情代弁が容赦なく降り注ぎ、
限界が近づくにつれてカウントダウンと洗脳が加速します。
最後は「ザコマゾ」と認めさせられたままの敗北射精。
射精した後もママが「責任を持って性処理してあげる」と優しく性欲を引き取ってくれる、
甘くて濃密で、高さ差特化の背徳音声です。



