作品内容
ゴム、外れた……わたるくん、責任取ってね
<あらすじ>
ゴム、外れた……わたるくん、責任取って
付き合い始めて間もない大学三年生の咲子(さきこ)ちゃんと、初めてのエッチ。優しく、ゆっくりとした動きで、甘い時間を重ねていた。
「んっ……わたるくん、今日も優しい……好き。こうやってされるの、安心する。わたるくんの匂い、私大好き……」
しかし、ふとした拍子に動きが止まる。彼女が下を確認する気配。短い沈黙の後、青ざめた声が漏れる。
「……あ。ゴム、外れてる。……外れてるよ。わたるくん」
信頼していたがゆえの油断。途中までちゃんと付いていたというが、もはや後の祭りだ。彼女は自分に言い聞かせるように「大丈夫、たぶん大丈夫だよ」と呟くが、不安は募るばかり。
「もし妊娠したら……わたるくんは責任取ってくれるの?」
答えを待たず、彼女は上に跨がる。体重をかけて固定し、震える声で命令する。
「中に出して。責任取るって証明して。んあっ……あっ……ほら、動かして。私の腰に合わせて」
一度目、二度目、三度目——アベレージ4回だと自慢していた彼の限界すら、彼女は試そうとする。
「いつも平均四回はオナニーしてるって言ってたよね。じゃあ、あと一回出せるよね。四回目。最後の一回」
射精のたび、彼女の不安は安心と支配欲に塗り替えられていく。
「はあ、はあ……全部、入ってる……見て。中から、わたるくんの精子、垂れてきてる。ぐちゃぐちゃ」
次はお掃除の時間だ。彼女は彼の顔に跨がり、舌を強請る。
「今日ぐらい、わたるくんがしてよ。いつもわたるくんが私にやらせてることだよ」
嫌がる彼を構わず押し付け、腰を動かす。勃起していることには、呆れたような、でも楽しそうな響き。
「もしかして……Mなの? え、『本当はSだけど相手が自分より強いSだとMになる』? それをMって言うんだよ。ダサすぎ」
最後に、彼女は優しく、しかし逃げ場のない宣言をする。
「私、わたるくんのこと、一生離さないから。絶対二人の赤ちゃん作ろうね」
合計再生時間:約17分(原稿長さから推定)
<注意事項>
・この作品には、以下の要素が含まれています。苦手な方はご視聴をお控えください。
・ゴム破れ/種付けプレイ
・中出し(4回)
・責任射精
・口掃除/クンニ強○
・羞恥プレイ/罵倒
・M性感
※本作品はフィクションおよびジョークを目的としたエンターテイメントです。現実での使用やそれによるいかなる損害についても、当サークルは一切責任を負いません。予めご了承ください。
※サムネイル画像はAIを利用して作成しています。
<キャスト・制作>
・声優:要確認
・台本:箱入りレオ
・制作:軒下ライブラリ



