作品内容
愛憎まみれの女幽霊との禁断の乳首セックス
★軽度なジャンプスケア、ヒトコワ要素あり★
ある思春期の頃、夏休み中に田舎のおばあちゃん家に泊まることになった拓馬。
祖母が孫ひとり残し、村の寄り合いに出掛けた日の夜のこと----。
真っ暗な長い廊下の先に見知らぬ女の子がぽつんと1人。こちらを見ている。
女幽霊との接触を機に、拓馬は日頃抑えていた異性への関心が暴走。
思春期入りたての彼にとって、異性への性的関心も、
自室以外でのオナニーも禁忌に等しく、
その背徳感が一層乳首オナニーの快感を引き立てた。
射精後も暴走した性欲は留まらず、女幽霊を呼び寄せ、
おっぱいを懇願。
半ば強引に乳首を好き勝手に弄び始めた拓馬。
しかし徐々に自らの化けの皮を剥ぎ始めた女幽霊に
拓馬の抱いていた幻想はズタズタに破壊され立場は逆転。
呪縛霊の愛憎に塗れ性の渦に巻き込まれ、
成す術なく禁断の快楽へと堕ち行くのであった…
返り討ち
見せ合いチクニー
鬱勃起


