作品内容
ひたすらパイズリ…パイズリ…パイズリ…!!
「あぁ〜パイズリしてもらいてえ〜」
誰もいない部屋でひとりそうつぶやくと、玄関のチャイムが鳴った。
そこには、パイズリをしに来たという巨乳JKがいたのだった。
「3分以内にイければ10万円ゲットだよ」
たわわに実ったそれで俺のイチモツを挟み込むと、一生懸命にしばき始めた。
柔らかすぎるおっぱい。えぐすぎる乳圧。
俺のイチモツは3分を待たずに………
「パイズリされて10万円もらえる話」
ショートパイズリ3本立てです。
※本書ではすべてパイズリでのフィニッシュです



