【3時間】カヤさんと僕。根は優しい人攫いの狐お姉さんと過ごす××日〜

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【3時間】カヤさんと僕。根は優しい人攫いの狐お姉さんと過ごす××日〜 [おさかなほっぺ]
予告開始日 2026年07月27日
作者 花鹿アス
イラスト 八尾八屋
声優 魚川凪奈
音楽 Dおりまー
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ジャンル

作品内容

目覚めると、そこは古びたアパートの一室で……… 甘々♡溺愛ストーリー

【3時間】カヤさんと僕。根は優しい人攫いの狐お姉さんと過ごす××日〜 [おさかなほっぺ]

私はカヤ、見ての通り、狐の獣人だ。このスラム街で暮らす…まあ小悪党ってやつさ

【3時間】カヤさんと僕。根は優しい人攫いの狐お姉さんと過ごす××日〜 [おさかなほっぺ]

身分も違う二人が、互いに愛を知るお話。

■トラックリスト

1杯目「いつもの酒場」
貧民街の酒場で、その日暮らしを続ける狐獣人・カヤ。
借金返済に追われ、危険な仕事すら選べなくなった彼女に、情報屋のネコが持ち掛けたのは“貴族の坊ちゃん”の誘拐話だった。
躊躇と空腹の狭間で揺れながらも、カヤは金のため、その依頼を受けることを決める。

「ちっ、背に腹は代えられねえ……」
「……こんなシケた生活からいい加減おさらばしてぇんだ」

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2杯目「金持ちのボウズ」
スラム街を興味本位で歩いていた貴族の少年は、狐獣人の女・カヤに誘拐されてしまう。
薄暗いボロアパートで目を覚ました彼に、カヤは身代金目的の誘拐であることをあっさり告げる。
乱暴でガラの悪い態度の裏に、どこか世話焼きな一面を覗かせながら二人の奇妙な共同生活が始まっていく。

「そんなことするからよぉ……わるーいお姉さんに、誘拐されちまうんだぞ?」
「まぁ…せいぜい仲良くしような、ボウズ」

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3杯目「汚れは流せ」(お風呂手コキ/嘘喘ぎ)
狭い浴室で、誘拐した貴族の坊ちゃんの体を洗うカヤ。
乱暴に世話を焼きながらも、密着した身体と獣人特有の鋭い嗅覚に、次第に空気は熱を帯びていく。
耳元で囁かれ、逃げられないまま感じたことのない快楽を与えられたあなたは、狐のお姉さんにたっぷり洗われてしまい…♡
「ん…く…はぁ…我慢汁…先っぽからあふれてきた…」
「卑しい獣人に耳をしゃぶりつくされながら…♡ くっさいチンポ汁、全部ぜぇんぶぶちまけろ…♡」

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4杯目「おなほを買った」(オナホコキ/パイズリフェラ)
誘拐犯をしたものの、部屋に漂うあなたのオスの匂いが気になってくるカヤ。
「ムラついたら自分で処理しろ」と渡されたのは、オナホール…だったのだが、拘束されたままでは使えるはずもなく…。
仕方なく手伝うカヤだが、濃すぎる若い“オスの匂い”にあてられ、次第に熱を帯びていって…♡
「これはな…マンコの形をしたオモチャだよ。男が自分のチンポをここに突っ込んでオナニーするための道具…なんだとさ」
「このでっかいおっぱいで…ザーメン、搾り取ってやるよ…♡」


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5杯目「料理の味は」
カヤの食事は、毎日ほとんど塩だけのスープ。
そんな生活に耐えかねたあなたは、「自分で料理を作る」と提案する。
最初は警戒していたカヤさんだったが、慣れた手つきで料理を始めるあなたを見て、少しずつ態度を和らげていって…。
“人質”と“誘拐犯”だったはずの二人の関係が、食卓を囲みながらほんの少しだけ温かいものになっていく…。

「お前はおとなしく、スープでも飲んでろ。ほら、あーん、だ」
「家で人に料理作ってもらうの……初めてかもな」

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6杯目「飲むんじゃなかった」
身代金の要求は、まさかの拒否。
“貴族の五男坊”という肩書とは裏腹に、家族からほとんど顧みられていなかったあなた。
その事実を知ったカヤは、戸惑いながらもあなたへの同情と親近感を覚え始める。
そんな中、「男なら絶対喜ぶ」と情報屋に渡された怪しい薬を飲んでしまい…。

「うさんくせえ…そんなこと言って、毒じゃねえだろうな、コレ」
「ま…、あいつが喜ぶならいいか」


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7杯目「灼けるように熱い」(媚薬/カヤからの涎ごっくん/騎乗位/潮吹き)
情報屋から渡された“男が喜ぶ薬”。
軽い悪ふざけのつもりで飲んだそれは、カヤさんの理性を焼き尽くす媚薬だった。
抑えきれない発情、濃くなるフェロモン、絡みつく唾液。
限界まで熱を帯びた狐のお姉さんに押し倒され、あなたは“人質”のまま、激しく求められていく…♡

「せっかく…我慢してやってたのによ…♡ 大人しく私に…食い散らかされろ…♡」
「騎乗位で、チンポどちゅどちゅ○すの、たまんねぇ…♡んっぁ♡ あっくっ♡ んっぃいっ♡ はぁああ…♡」


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8杯目「最後の時間」(キス/おっぱいしゃぶり/対面座位)
翌朝。ついに身代金の受け渡しが決まったことをあなたへ告げるカヤ。
これであなたは元の生活へ戻り、自分も大金を手に入れて新しい人生を始められる――そのはずだった。
しかし別れを前にした彼女は、「最後のサービス」と称して、あなたを優しく抱き寄せる。
孤独だった獣人の女は、最後の時間を惜しむように、あなたをその大きな胸の中へ抱き込んでいく…♡

「もう少し…もう少しだけ…甘えんぼの時間だ…」
「はぁ、いいっ、いいっ♡お前の甘えんぼ腰振り、んあっ、気持ちいいっ…♡」


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9杯目 「雨の降る日」
身代金の受け渡し場所へ向かう雨の夜。
「これで終わり」。そう言い聞かせながら歩くカヤだったが、あなたとの暮らしを思い出すたびに、胸の奥が揺らいでいく。
貧民街の獣人と、貴族の人間。釣り合うはずのない二人が最後に選んだ結末とは───

「お前は豊かな貴族で、私はその日暮らしのチンピラ、何一つ…釣り合わねえ……」
「せっかく…せっかく、決めたんだぞ!? お前を返して全部忘れるって!」


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10杯目 「オレたちの家」(初めての好き/唾液交換/耳舐め/乳首吸い/正常位)
街を捨て、二人で生きることを決めたカヤとあなた。
逃亡の準備を進める中、カヤはこのボロアパートで過ごした短い日々が、自分にとって何より温かい時間だったことを打ち明ける。
そして最後の夜、初めて「好き」を伝え合いながら、互いを確かめるように甘く深く求め合っていく…♡

「金よりも…何よりも…お前が欲しい…♡」
「なぁっ、キス…キスしてくれっ…♡そのまま交尾しながらっ、キスしろぉ…♡」


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11杯目 「終わりよければ全てよし」
逃亡からしばらく後。
新しい街で慎ましく暮らし始めた二人は、相変わらず貧乏ながらも穏やかな日々を送っていた。
酒場で再会した情報屋にからかわれながら、カヤは不器用ながらも幸せそうに、“人質”との今を語り始める…

「…ん、あいつのことか?元気でやってるぞ」
「ったく…ほんと、めんどくせえ…♪」


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■内容物
トラック:本編11トラック(再生時間:3時間超え)
後日談トラック「いっしょにフロ」
高画質イラスト&紹介画像
フリートーク

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■注意事項※Please be sure to read
・本作はバイノーラルマイクで収録しております
 イヤホン、ヘッドホンを使用してお楽しみください
・作中、犯罪行為に触れておりますが決して犯罪行為を助長する目的で制作しておりません
・また、本作品の視聴により視聴者様に何かしらの不都合が起こった場合もこちらでは一切責任を負いかねます
・本作品の複製(コピー)、転載、配布等はいかなる理由があろうとも許可できません


■おさかなほっぺより

初めまして、同人活動をしている魚川凪奈です

当サークルは〈 あなたを一途に思うヒロイン(稀にヒーロー)との甘め音声 〉をテーマに
好きなものを好きなように作っております。

キャラクターとの通常シーンが多い作品が多いため、
即!!!!!えちシーンにいきたい!目的で購入されると少し期待外れかもしれません。

少しでもあなたに刺さるヒロインちゃんに出会えますように…!

クレジット

イラスト&デザイン:八尾八屋 様
https://x.com/8088page

台本:花鹿アス 様
https://x.com/hanaka_us

音声編集:Dおりまー 様
https://x.com/Orima_D

声:魚川凪奈
https://x.com/n_uokawa


制作:おさかなほっぺ

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