作品内容
※【注意】 この作品は催○音声です
◆あらすじ
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「実はお客様が……わたくしの、はじめてのお客様なんです♡」ようこそ、絶頂寸止めねちねちマッサージサロンへ。
担当は、今日がデビューの新米セラピスト。緊張しいで、ちょっぴりうっかり。
でも「研修成績は1番」が自慢の、まじめなお姉さんです。
「安心してください♡ "イカせない技術"には、自信があるんです」
このサロンの催○は、少し特別。
お腹の奥に"快感の器"を作られて、あなたは【絶頂だけ】を禁じられます。どれだけ高められても。
器がパンパンに膨らんでも。「まだ、イッちゃダメですよ♡」イキたいのに、イケない。
とろとろに焦らし抜かれた、その果てで――♡
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◆CONCEPT◆
◇ まずは"見本"を、どうぞ♡ ◇
「このVTRを、ご覧ください」
催○にかかった女性が、延々と焦らされ続ける記録映像。
「こんなに気持ちよさそうなのに……まだ一度も、イッてないんですよ」
これから、あなたに起きること。
次は――お客様の番です♡
◇ "絶頂できないカラダ"に作り変え♡ ◇
「これ、お客様の大事な"快感の器"なんですよ」
お腹から取り出された、小さな水風船。
「今日は、絶対に破れないように……特別性に、してあげますね♡」
気持ちよくなっても、貯まるだけ。
イキたいと懇願しても、絶対にイケない身体に。
◇ うっかり♡媚薬オイルまるごと一瓶 ◇
「感度が、何十倍にもなる媚薬オイルなんですよ」
そう言って、垂らそうとした瞬間――
「……あら? フタが……ゆるんで……あ」
とくとくとく……。
「あらあらあら。全部、かかっちゃいました♡」
「わざと……じゃ、ないですよ?」
◇ ガーゼ責めで、ぞりぞり焦らし♡ ◇
「拭いてあげないと、大変ですから」
シルクのようなガーゼが、敏感なあそこを撫でていく。
繊維の一本一本が、歯ブラシみたいに。
ぞりぞり、ぞりぞり。
「泣いてもいいですよ? でも、もう少し……頑張れますか?♡」
◇ そして、限界の果てで――♡ ◇
「いかせてください、って……ほら♡」
おねだりさせておいて、それでも寸止め。
「おねだりしろとは言いましたけど……したら行かせてあげる、とは言ってませんし♡」
散々焦らし抜かれた、その先の絶頂は――。



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