作品内容
女聖騎士と魔恨の呪い
魔王を単身で倒した女聖騎士エルシア
しかし魔王が死ぬ寸前で放った呪い、魔恨を股間に付けられてしまったエルシア
強烈な疼きと感度であるその魔恨には射精機能がなかった
そう イクことができない… まさに呪いの魔恨であった
その呪いに唯一気付いたのが宮廷魔導士のベルガドであった
ベルガドは魔法で魔恨を解呪する術を知っていたが、その前に一度射精を味わってみないかとエルシアを誘惑する
魔恨をシゴかれ誘惑に負けたエルシアは射精を懇願した
ベルガドは魔法でオークの睾丸を付ける
その凄まじき射精感たるや
再び魔恨をシゴき始めたベルガドであったが、数秒ももたず射精してしまうエルシア
射精する度大きくなっていく魔恨を危険と判断したベルガドは射精封じの魔法をかける
射精の快感を忘れられず、夜な夜な自慰を繰り返すが、絶頂できなくムラムラするエルシア
その欲望は日を重ねる度どんどん大きくなっていく
ある日、魔恨を解呪するためベルガドの所にやって来たエルシアであったが、射精か解呪どちらかを選ばされることになってしまう
射精をなんとか拒んだエルシアであったが、丸裸で城内に放り出されたエルシアは、その自分のあまりに無様な姿と、見つかるかもしれないという
気持ちで興奮してしまい魔恨を勃起させてしまう
長時間歩かされ、やっとベルガドの部屋に帰って来たエルシアは、射精を懇願してしまう
射精した魔恨はまたまた大きくなってしまった
あまり大きくなると解呪できなくなると告げられるエルシア
魔恨を刺激することは危険ということで、乳房や肛門を開発していくベルガド
しかしどこをいじられても勃起してしまう魔恨
結局我慢できず懇願し、最後はいつも射精してしまうエルシア
そしてどんどん大きくなっていく魔恨
解呪できなくなってしまうという恐怖と、射精の欲望 それでもベルガドの肛門責めは終わることはなかった
この後エルシアは一体どうなってしまうのか…
なんとか欲望に打ち勝ち、魔恨を解呪できるのか
はたまた解呪できなくなるくらい魔恨を極太くさせてしまうのか
聖騎士エルシアの葛藤をお楽しみください



