遠隔ローターをつけている奴○メイドに、強○連続イラマチオ

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
遠隔ローターをつけている奴○メイドに、強○連続イラマチオ [綾月屋]
サークル名 綾月屋フォローする
予告開始日 2026年07月19日
シリーズ名 絶望のイラマチオシリーズ
作者 つきそめ
シナリオ オキサイド
年齢指定
作品形式
ファイル形式
PDF / png
その他
AI一部利用
ジャンル

作品内容

奴○メイドに強○連続イラマチオ生活を命ずる

【内容紹介】
料理が下手という理由で、それを「もっと味を知る」という意味でおちんちんの味を知ることになったメイドの愛菜。
それは強烈な罰で、ご主人様が命令した時にいつでもイラマチオをされなければならないというもの。
しかもクリトリスに遠隔ローターをつけられて……


【本編内容】
本編 約2万文字 66P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。

【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※同人作品のため多少の表記揺れ、誤字脱字などはご容赦ください。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】

「ご主人様、申し訳ありません」
 私は誠心誠意の意味を込めて謝罪した。
 目の前に広がるのは、私が作った料理の残骸。
 焦げ付いた肉。
 生焼けの野菜。
 塩辛くて苦い味噌汁。
 どれもこれも、私の必死の努力が凝縮された結晶だったのだが、ご主人様の舌は容赦しない。
「お前、まったく味が分かってないな」
 ご主人様は箸を置き、ため息まじりに言った。
 その声に背筋が凍る。
 怖い。
 でも……少し期待もしている。
「まあ、仕方ない。罰と勉強のために、また教えてやる」
「はい……」
 ご主人様の命令で、私は四つん這いになった。
 冷たい廊下の床が膝の寒さを伝えてくる。
 ご主人様が私の後ろに回り込み、スカートをめくり上げる。
「んっ……」
 下着の上から、温かい指先が私の秘部を撫でる。

 指先が滑り込む感触に、腰がビクンと跳ねる。
「あっ……」
 下着のゴムが引っ張られ、肌に食い込む。
 ご主人様の指先は冷たくなく、ほんのりと温かい。それゆえに、私の体温との差がくっきりと伝わってくる。下着の中の湿気に触れた瞬間、ご主人様は軽く舌打ちした。
「もうこんなに濡れてるのか。生意気な子だ」
「ひっ……ご、ご主人様……」
 屈辱と興奮が交錯し、言葉がうまく出てこない。
 ご主人様の指が私の秘裂をゆっくりと上下に撫でる。
 すでに潤っていたその溝は、さらに愛液を増していく。指先がクリトリスを掠めるたびに、私の体はびくびくと震え、甘い痺れが背筋を駆け上がる。
「いい声を出すな。俺が許可するまで」
「くっ……ぅ……」
 嗚咽をこらえようとするが、喉から漏れる声を止められない。
 ご主人様は私の反応を楽しむかのように、さらにゆっくりと指を動かした。
 そして、準備は万端だという判断を下したのだろう。
 指が引き抜かれ、代わりに何か冷たくて硬いものが秘部に押し当てられた。
「んぅっ!」
 金属の冷たさ。
 そしてプラスチックのつるりとした感触。
 ローターだ。
 ご主人様は私の濡れたクリトリスに、その小さな悪魔をこすりつけた。
「ひゃっ……!あ、あんっ……」
 思わぬ刺激に体が弓なりに反る。
 腰が勝手に動いてしまう。
「おとなしくしろ」
 ご主人様の手が腰を掴み、強く押さえつけられる。
 そのままローターがクリトリスに固定される。
 細い紐が腰に回され、しっかりと結ばれる。
 少し動いただけでもローターがずれ、クリトリスが直接擦れてしまう仕組みになっている。
「これでいつでも感じるようになるな。味覚も、快感も俺が調整してやる」
「は、はい……ご主人様……」
 顔が火照ってしまう。
 恥ずかしいけれど、秘部に固定された異物感が、禁断の期待を煽る。
 ご主人様は立ち上がり、私の前に回り込む。
 ズボンを下ろす音が聞こえる。

 ご主人様のズボンが床に落ちる音。
 続いて下着。
 私は四つん這いのまま、顔を上げた。
 ご主人様の隆起が、すぐ目の前にある。
「お前には理由を言っておく必要があるだろう」
 ご主人様の声は落ち着いているが、その底には揺るぎない力があった。
「料理は味覚が全てだ。だがお前は味を全く理解していない。甘い、塩辛い、苦い……それを言葉で知っていても、体で覚えていなければ意味がない。お前の舌は鈍っている」
 (私の舌が……?)
「だからだ」
 ご主人様は自分のものを手で握り、私の唇にこすりつけた。
「この俺のものを喉の奥まで咥え込むことで、お前は正しい味覚を学ぶ。最初は苦痛だろう。息もできなくなるだろう。だが、それに耐え、その奥深くにある味を覚えた時、お前は本当の味が分かるようになる」
 ご主人様の言うことは一見すると支離滅裂だ。
 だが、彼の言葉には不思議な説得力があった。
「そしてこれは、勉強だ。俺への奉仕の仕方を学ぶための」
 ご主人様は私の髪を掴み、顔を強く持ち上げた。
「あと」
 彼は腰の後ろに結ばれたローターの紐を軽く引っ張った。
「このローターは単なる罰じゃない。これはお前の感覚を鋭くするための道具だ。味覚だけでなく、快感もそうだ。俺が望む時だけお前は感じる。俺が望む時だけお前は最高の快感に達する。その全てを俺がコントロールする。そうすることで、お前は本来持っているはずの感受性を取り戻す」
「はっ……ひぅっ……」
「いいか。俺が許可するまで絶対に感じるな。そして絶対に声を出すな。それができるなら、今日は見逃してやる」
 (こんなの……無理……)
 ローターがクリトリスに当たっているだけで、すでに下半身は熱を帯びている。
 ご主人様のものが私の唇を押し開こうとしている。
 これから始まる「罰」と「勉強」を思うと、恐怖と期待が入り混じった熱が体中を駆け巡った。
「じゃあ、始めるか」
 ご主人様はそう言うと、リモコンを取り出した。
「んぐっ!?!?」
 いきなり強い振動が走った。
 ローターが私の最も敏感な部分を激しく揺さぶる。
「ひゃぁっ!あっ!あんんっ!」
 思わず声が出てしまう。
「言ったはずだ。声を出すなと」
 ご主人様は私の髪をさらに強く掴み、無理やり口に自分のものをねじ込んだ。
「んぐっ!ぐほっ!ぐぅっ!」

同一シリーズ作品

サークル作品一覧

作品をもっと見る

発売予告作品
販売作品