作品内容
ふたりくノ一 服従と恍惚
私はいわゆる忍者――くノ一。潜入任務の途中で捕らわれてしまった仲間の女忍者を救出するために、敵の組織へと忍び込んだ……。しかし彼女と同じく自分自身も捕らわれの身に。そんな私の前に現れたのは、敵の手に堕ちていた仲間……。再会の喜びも束の間、私は彼女から淫具で責められて――。
(このまま二人がかりでされたら……いっちゃうぅぅっ!)
「くノ一として何人もの男を籠絡してきたのであろうに……」
「男を満足させるどころか、逆にいかされそうなのか?」
(百合を助けなければいけないのに……私……んんっ……)
(いくぅぅ……いっちゃうぅっ!)
(お尻もあそこもすごくよくて……いっちゃうっ!)
「いい……あそこが……いいです……」
「調教師さまのものがとってもよくって……あそこが……あそこが」
「あそこだけでなく、肛門もよい味わいに仕上がっていそうだな」
「お尻の穴も……お試しくださいっ!」
「言いつけの通り……毎晩、お尻用の器具で広げています……」
「調教師さまを想像しながら……抜き差ししています」
(私も……百合みたいに後ろから犯してもらいたいっ!)
「わ、わたし……もう……いきそうですっ!」
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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 162枚
©TGA/アパタイト
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