「隣の美少女がオナニーする声が大きすぎて注意しに行ったら搾り取られた件」
【あらすじ】
最近、毎晩隣の部屋から喘ぎ声と自慰の音が伝えてきて。ろくな睡眠が取れなかった挙げ句、ついに我慢しきれず、隣人のドアをノックした。
ドアが開くと、普段は清純そうに見える彼女が、薄手のTシャツ一枚だけを着て立っていた。頬は赤く染まり、息遣いにはまだ快楽の余韻が残っている。
彼女は恥ずかしそうに謝罪したが、じろじろ見てる視線と抑えきれない身体の反応に気づいて、
「謝罪の代わりに……私の体で償わせてください!」
彼女は自ら手を引き、部屋の中に連れ込んで、Tシャツをまくり上げ、身体を目の前に晒した。
最初は胸で優しく奉仕し、次にベッドに押し倒されて、何度も奥深くまで貫かる。そして彼女自らが跨がって激しく腰を振り始めた……
恥ずかしがり屋だと思っていた彼女が、想像をはるかに超える情熱と貪欲な欲望を露わにした。
幾度もの絶頂の後、彼女は荒い息を繰り返しながら、囁くように告白した。
「実は……私、性欲がすごく強いんです…。もし、よかったら……」
あの一夜以来、隣から聞こえてくる自慰の音は、すっかり聞こえなくなった。
【内容】
基本CG7枚+立ち絵
テキストを含めた本編差分合計100枚
文字なし差分も同梱
画像サイズは 2400px×1800px