作品内容
魔法少女×膣内開発
悪の秘密結社の幹部に捕まってしまった魔法少女は
魔法少女の弱点がしりたいと散々に調教されてしまっていた。
魔法少女としての力の代償に子宮を刺激されてしまうと簡単に絶頂してしまう・・・
だが幹部にはまだバレてはいないと彼女に再び来る調教の連続に耐えようとする
するとある部屋に閉じ込められた魔法少女は急に薬を注射されてしまう
その薬の効果は自身にある力の根源の魔力を母乳や潮などに変換してしまうというのだ
「いやぁぁ私妊娠なんかしてないのにぃ!」
「もう・・・イキたくないよぉぉ!!」
望んでいないのに迫りくる快感によって力が失われていくのに対して
一向に膣内には触れてこない・・・
そしてついに魔法少女自身から快感を欲するようになっていく様が・・・
一体どうなるのだろうか!



