作品内容
初恋の子が親友のセフレになっていた話。[続]
幼なじみに思いを寄せていた。彼女は俺を異性として意識していなかったが――。毎週末は共通の親友も含め三人で宅飲み。だが、ある日彼らは男女の関係に……。それから何度も二人のカラミを目撃するうち、彼女を取られた悔しさとは別に興奮を感じていた。そして彼らのプレイに自分も加わることに――。
「盛大に淫らになってるアタシを見てたら‥‥思うよね?」
「大智も女の悦ばせ方を知っておいた方が‥‥ひゃっ!」
「硬いおちんぽがッ‥‥奥にぃ、ポルチオに、迫って‥‥ッ!」
「奥まで届く、大智のおちんぽも‥‥い、いいッ♪」
「涼真よりも深く、当たって‥‥ッ!もぉ、イキそッ!」
「ふえぇッ!?ダメ、イクッ!イクイクイクッ♪」
「お前はマゾ牝だ」
「あっ‥‥ちょっと、アタシ、イっひゃ、ばっかり‥‥ッ!」
「知るか、マゾ牝がッ!マンコ差し出してりゃいいんだよ」
「タフしゅぎぃッ、ああっ、はぅっ!」
「鍛えているからな、体も‥‥チンポもッ!」
「イキしょうッ!おちんぽれぇ、あーーーッ!」
「射精ひたのに‥‥おちんぽぉ、びきゅびきゅしてりゅ」
「そりゃ、まだまだ満足してねえからな」
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・基本CG 9枚+α
・差分込み本編 242枚
※本作は版権元の許可を得たコンテンツです。
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