昭和の時代に見逃されていた事3 母子家庭 母 もろ恵 娘 つぼ未

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昭和の時代に見逃されていた事3 母子家庭  母 もろ恵 娘 つぼ未 [PROCRASTINATE]

作品内容

昭和の時代に見逃されていた事3 母子家庭  母 もろ恵 娘 つぼ未

ーー母と娘 女の性(さが)ーー

<あらすじ>

昭和の仄暗い町の片隅で暮らす
母子家庭の母「もろ恵」と娘「つぼ未」

もろ恵の婚約者の中助は
相変わらず母子の家に入り浸り、
娘のつぼ未に対する執着は
日に日に増して止む事はなかった

次第に大胆な手口でつぼ未に
性的関係を迫る中助
下劣な男の欲求に
抗えるすべもなく
毎日のように淫行を
受け続けるつぼ未

やがてもろ恵は
中助と娘の様子から
徐々にただならぬ気配を感じ始める
ある時、ついにもろ恵は
二人の決定的な場面を
目撃してしまう……



登場人物

牧原もろ恵(まきはらもろえ) 
母子家庭の母。未亡人で娘と二人暮らし。
中助と結婚を前提に交際している。
娘が中助に狙われているのではないかと
疑心を抱き始めている

牧原つぼ未(まきはらつぼみ)
もろ恵の娘。まだあどけないが際立って美しい顔立ちの少女。
異性への複雑な感情の芽生えに戸惑いを感じている

肝柱中助(きもばしらちゅうすけ) 
もろ恵と交際している冴えない中年。
連れ子のつぼ未に性的な関心を抱き、
日常的にわいせつ行為を働く
性欲の塊のような男


※本作は、
前々作「昭和の時代に見逃されていた事 母子家庭 
母 もろ恵 娘 つぼ未」
及び
前作「昭和の時代に見逃されていた事2 母子家庭 
母 もろ恵 娘 つぼ未」
の続編シリーズです

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