■あらすじ
ゴブリンの頂点に君臨する、傲岸不遜な女王。
その圧倒的な肉体が、初めて訪れた「発情期」の熱に焼かれていた。
命令を受けた低級ゴブリンたちが、女王の渇きを癒やす供物として連れてきたのは……屈強な冒険者ではなく、村で遊んでいた名もなき「少年」だった。
「こんなガキに何ができる」――冷ややかなジト目で少年を見下ろす女王。
しかし、恐怖に震える少年の股間に隠されていたのは、女王の理性を一瞬で粉砕するほど無慈悲で「規格外」な質量だった。
プライドをかなぐり捨て、雌の顔で喘ぎ、貪り、蹂躙される。
70ページにわたる、女王失格・本能全開の種付け交尾が幕を開ける。