新卒OLの大学の後輩と社内でばちぼこセックスした話

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
新卒OLの大学の後輩と社内でばちぼこセックスした話 [大人の裏職場録]
予告開始日 2026年04月27日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
AI一部利用
ジャンル

作品内容

サークルの後輩だった新卒と、、、

新卒OLの大学の後輩・美咲と、社内でばちぼこセックスした話。

俺は入社3年目の28歳。
営業部のデスクで毎日数字を追ってる。
美咲は俺の大学の後輩で、今年の新卒OL。21歳。

スレンダーだけど腰のラインがエグくて、サークスが同じだった時からチラチラ見てた子だ。
入社式で再会した瞬間、股間が反応したのを今でも覚えてる。

入社2ヶ月目のある夜、残業で誰もいなくなったフロア。
美咲が「先輩、ちょっと資料見てもらえますか…」って俺のデスクに来た。

白いブラウスが汗で少し透けて、ピンクのブラがうっすら見えてる。
スカートは膝上15cmくらいのタイトで、黒ストッキングが太ももを締め付けてる。

「美咲、最近エロくなったな」

俺がニヤニヤしながら言うと、彼女は顔を真っ赤にして「先輩…やめてください…」って俯く。でも目が潤んでて、完全に欲情してるのが分かった。

我慢できなくなって、立ち上がって美咲の後ろから抱きついた。

「先輩…ここ、会社ですよ…?」
「誰もいねえよ。今すぐ犯してやる」

そのまま彼女をデスクに押し倒した。ブラウスを乱暴に捲り上げて、Dカップの柔らかい胸をブラごと掴む。乳首はもう硬く尖ってて、親指でコリコリ捏ねると「んっ…あっ…!」って可愛い声が漏れる。

スカートを腰までまくり上げて、ストッキングとパンツを一気に膝まで下ろした。
もうグチョグチョに濡れてて、糸を引いてる。

「はぁ…先輩のせいです…毎日先輩のこと考えてオナニーしてた…」
俺はズボンを下ろして、ガチガチに勃起したチンポを美咲の濡れたマ○コに押し当てた。

一気に根元までぶち込んだ瞬間、彼女の身体がビクンッて跳ねた。