作品内容
鬼畜お母さんのスカトロお仕置き
<あらすじ>
出来の悪い息子に優しく微笑んでいた鬼畜お母さんが、模試のE判定を知った瞬間、優しい仮面を剥ぎ取る。
「E判定なんて信じられないわ! あんたみたいな出来損ないのために毎日ご飯作ってあげてたのに…もう我慢の限界よ!」
夕飯を没収し、代わりに「今日からあんたのご飯はお母さんの熱々のうんちよ♡」と宣言。
息子をトイレに引きずり込み、便器の前に跪かせ、直接お尻からねっとり熱いうんちを口いっぱいに落とす。
強烈な臭いが鼻の奥まで染み込み、粘つく食感が舌に絡みつく惨めな人間便器調教。
「人権なんてないのよ。あんたはもうお母さんのうんち専用便器なんだから」と冷たい笑みで嘲笑しながら、舌で丁寧に掃除させる。
「これからは学校から帰ったらすぐにトイレに来なさい。毎日お母さんの熱々うんちを待ってるわよ♡」
甘く残酷な母親の言葉責めと容赦ないスカトロお仕置きで、息子は完全に惨めな母親専用便器へと堕ちていく…。
もう普通の生活じゃ満足できない体に調教完了。
便器くん、明日もお母さんのうんち、ちゃんと飲み込めるかしら?
…ごくん、ごくんって音、ちゃんと聞かせてね♡
合計再生時間: 未定
<注意事項>
この作品には、以下の要素が含まれています。苦手な方はご視聴をお控えください。
- 極端なスカトロプレイ(直接排泄・強○食糞・食感・臭い描写)
- 人間便器化調教・人権剥奪
- 母親によるヒステリック鬼畜言葉責め・羞恥・日常調教
- 母子相姦的要素
※本作品はフィクションおよびジョークを目的としたエンターテイメントです。現実での使用やそれによるいかなる損害についても、当サークルは一切責任を負いません。予めご了承ください。
※サムネイル画像はAIを利用して作成しています。
<キャスト・制作>
声優: 未定
制作: 軒下ライブラリ



