『ふたなりホライずん』
――その優しさ、踏みにじられた時。反撃は“想像以上”になる。
ずんだ餅をめぐる、ほんわか日常――のはずだった。
心優しき少女、東北ずん○は、
最後のずんだ餅を飢えた客人へ差し出す。
だが客人の正体は刺客、
敵幹部――沖縄あわも、北海道めろん。
次の瞬間、ずんだ餅は無惨にも地面へ叩きつけられ、
あわもの素足によって踏みにじられる。
優しさは裏切られ、
場の空気は一変する――。
そこへ現れるのは、謎の存在。
猛虎の魂を宿す、やきうの兄さま(なんJ民)。
そして起こる、まさかの“融合”。
ずん○の中に新たな力が宿り、
食べ物を粗末にする者たちへ――
常識を超えたお仕置きが始まる。
【作品の見どころ】
ずんだホライずんの世界観を大胆アレンジしたギャグ×対決ストーリー
優しさ→裏切り→反撃へと転じる痛快な展開
巨乳キャラ同士の存在感あるビジュアルと対比構図
褐色肌×素足による踏みつけシーンのフェティッシュ演出
ふたなり設定による“力の象徴化”と逆転劇
【ボリューム】
フルカラー29ページ。
テンポの良い展開と濃いネタ密度で一気に読める構成!
「踏みにじった代償は、想像できない形で返ってくる。」
優しさを嘲ったその瞬間、
物語は“別の領域”へと突入する――。
※生えてるのは東北三姉妹のみです