作品内容
〇あらすじ
クリスマスイブの夜。
人気アイドル・百乃姫香は、ミニスカートのサンタ衣装に身を包み、祖父の洋菓子店の特設テーブルでケーキを売りさばいていた。
「いらっしゃいませ~!クリスマスケーキお買い得ですよ~!」
「悪いねぇ、手伝ってもらっちゃって。こんな寒いのに…」
「大丈夫だよおじいちゃん!私こういうの好きだから!」
吐く息も白くなる寒空の下、明るい笑顔とキラキラした瞳、風に揺れる赤いマントが通行人の目を釘付けにする。
SNSで自撮りを投稿した途端、ファンと地元の女の子たちが殺到し、即席のお渡し会状態に。
完売目前、姫香は最後のケーキを笑顔で手渡す。
そこへ、にこやかな青年が近づき、
「寒かったでしょ。これ、あったかいから飲んで」
と缶入りのホットココアを差し出した。
甘い香りに包まれ、冷え切った身体がほっと温まる。
しかし、数分後――
視界が揺れ、足元がふらつく。
「なんだか……眠い……」
優しい声が遠くで響く中、姫香の意識は途切れた。
眠り続ける中、彼女は場末のカラオケボックスの個室にいた。
サンタ衣装のまま、両サイドから男たちに囲まれている。
部屋の隅には三脚と照明、カメラはすでに回り始めていた。
全部で五人の男たち――路地裏から彼女を狙っていたストーカー集団だ。
「へへ……まさか、現役アイドルのおっぱいを、こうして触れる日が来るなんてな」
サンタ衣装の上から豊満な胸を鷲掴みにされ、柔肉がグニャリと形を変える。
別の手がふわりとスカートをめくり上げ、純白のパンツが無防備に晒される。
「パンツも見放題だぜ、フハハ!」
眠り続ける姫香の身体は、抵抗する気配すらない。
男たちは興奮を抑えきれず、乳首を指でこねくり回し、舌を這わせ……
ついにリーダー格の男が、姫香の胸元に指をかけ、ゆっくりとサンタ衣装をずり下げようとする――
「ごめんね、姫香ちゃん。ちょっとおっぱい見せてもらうね」
聖なる夜に、男達による性なる悪戯が開始される――
※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
〇クリエイター情報
シナリオ:メルEX(X_ID:tantanmen_boy)
イラスト:さつきます
表紙ロゴデザイン: Origa Design
〇プレイ内容
・羞恥
・撮影
・衆人環視
・微エロ
・ポロリ
・晒し上げ
・モブ晒し
・睡眠
・微NTR
・悪戯(イタズラ)

