パパ活女子大生リゼの容赦なき搾精肉壁

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パパ活女子大生リゼの容赦なき搾精肉壁 [えむぞう]

作品内容

作品詳細

借金2000万。倒産した50歳。すり減った命を抱え、満員電車という名の棺桶でただの「肉塊」として摩耗していた中年サラリーマン・泰造。彼がパパ活アプリで出会ったのは、悪魔の肯定力と「底なしの搾精子宮」を持つ捕食者・リゼだった。「もう、全部忘れていいんだよ?」――その甘い言葉は、逃げ場のない男への、心地よい破滅(逆レ○プ)への招待状だった。

「パパは悪くないよ。全部、私の中に出しちゃお?」
家族への罪悪感すら、リゼは粘着質な愛液と甘い囁きで全肯定する。安酒場での足コキから始まった契約は、やがて異臭漂う洋館での「容赦なき搾精」へと変貌していく。

社会的地位も、家族への未練も、明日の支払いも。
すべてを投げ出し、圧倒的な存在に力ずくで「壊されていく」ことの、なんという安堵。なんという心地よさ。

「買う側」だと思っていた中年男が、完全に「喰われる側」へと転落する極限の女性優位。致死量の快楽に脳天を突き抜かれ、男は最後の一滴まで射精し尽くす。これは、一人の疲弊した中年男が、すべてをかなぐり捨て、ミイラと化すその瞬間まで狂ったように笑い続けた「至福の緩慢な自殺」の記録である。

ヒロイン紹介

パパ活女子大生リゼの容赦なき搾精肉壁 [えむぞう]

【リゼ(正体不明の捕食者/パパ活女子大生)】
疲弊した中年男の承認欲求をデロデロに溶かす清楚な表の顔とは裏腹に、ベッドの上では絶対的な加害者(ドミナント)として君臨する人外のモノ。男の絶望(カルマ)をスパイスに、命を白濁液に変えて吸い尽くす。

■強○再起動の「賢者タイム殺し」真空フェラ
射精直後、ビクビクと痙攣する過敏な肉竿を休ませる隙を一切与えない。熱く湿った口腔で根元まで飲み込み、舌を這わせながらジュポオォッと真空吸引。痛覚が瞬時に「極上の快感」へとバグり、白目を剥く男を強○的に2回目、3回目へと引きずり戻す悪魔の口腔責め。

■流動的に蠢く「無限搾精ポンプ」の膣内肉壁
何度果てようとも絶対に許されない。意志を持つようにうねり、流動的に蠢く極上の肉襞が、萎えかけた肉根にピタリと吸い付く。ドロドロとした蜜汁をとめどもなく溢れさせながら、ズソン、ズソンと強力なポンプのように最後の一滴まで白濁液を吸い上げる底なしの搾精子宮。

■冷酷無慈悲な「爬虫類の瞳孔」
男が息も絶え絶えに悩乱の喘ぎを上げる瞬間、獲物の命の残量を品定めするように細められる爬虫類の目。完全に「支配する側」として男をただの肉塊扱いするその眼差しが、被虐の歓びを限界突破させる。

作品見どころヌキどころ

パパ活女子大生リゼの容赦なき搾精肉壁 [えむぞう]

全編、正気と狂気の境界線。生命力が「白濁液」となって噴出し続ける!

■【悪魔のパパ活契約(導入)】
薄汚れた個室居酒屋。テーブルの下で蠢くストッキング越しの足コキ。耳元で囁かれるASMR級の甘い言葉に、泰造のすり減った倫理観が音を立てて崩れ去る。

■【脳髄溶解の逆レ○プ地獄】
洋館の密室で牙を剥くリゼ。「抱く」つもりが、完全に「組み伏せられる」側への転落。抗う力すら奪い取る完全なる逆レ○プ。呼吸すら忘れるほどの致死量の快感に理性を焼き切られ、泰造は息も絶え絶えに悩乱の喘ぎをあげる。電気ショックを受けたように肉膝をおののかせ、涎を垂らしてよがり狂う脳髄溶解セックス。

■【背徳の逆寝取られ・逃げられない騎乗位】
交尾の最中、無機質に光るスマホの画面。『子どもが熱を出したの、早く帰ってきて』という妻からのLINE。それを見たリゼの爬虫類の瞳孔が、背徳のスパイスにゾクゾクと収縮する。
「パパ、早く帰ってあげなきゃ……」
甘く優しい言葉とは裏腹に、リゼは泰造の上にまたがり、逃げようとする男の腰を万力のような太ももで完全にロックする(逃げられない騎乗位)。熱い汁が沁みでてくる肉壁がズブズブと根元まで男を飲み込み、強力なポンプのように搾り上げる。異常な膣圧に泰造の「帰らなきゃ」という理性は強○シャットダウン。家族への責任を捨て、言いなりに堕ちていく究極の「逆寝取られ(NTR)」。

■【限界突破の逆種付けプレスと至福の死】
トドメは、高々と浮かした泰造の恥骨めがけ、両脚を無慈悲に折り曲げて全体重で圧殺する逆種付けプレス。逃げ道を一切塞がれた状態で子宮の奥底から理不尽に搾り上げられ、おびただしい白濁液を噴出させて男は泡を吹く。気絶してもなお、強○絶頂の無限ループは止まらない。
やがて大量の体液がブラックライトに浮かび上がる密室で、朝日が照らし出したのは、一滴残らず生命力を搾り取られた干からびたミイラ。だがその顔は、現世のあらゆる重圧から解放された「解脱の笑顔」で固まっていた――。

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