作品内容
義実家で始まった“悪戯”は、やがて逃げられない快楽へ〜童顔妻が義弟に少しずつ開発されていく背徳の春休み〜
夫の実家へ帰省した妻・なつみ。
平穏なはずの日常は、義弟・朔弥によって少しずつ崩されていく――。
家族がすぐそばにいる状況で始まった、逃げ場のない接触。
最初は戸惑い、必死に耐えようとするなつみだったが、
繰り返される執拗な“焦らし”によって、身体は次第に変化していく。
触れられるたびに敏感になり、
抑えようとしても溢れてしまう反応。
何度も限界まで追い込まれ、解放されることなく積み重ねられる快感に、
なつみの理性は少しずつ削られていく。
「なつみさん……もうクリだけでこんないっぱい潮吹きしちゃうんだ…?
俺の名前呼んで、チンコ欲しくてたまらないんですね」
やがて、その変化は決定的なものとなり――
一度味わってしまった感覚から、もう逃げられなくなる。
「あ……っ、んむ……フェラしてるだけなのに……♡
気持ちい♡……出ちゃうっ♡出ちゃう……♡」
戸惑いと罪悪感を抱えながらも、
身体は正直に求めてしまう。
気づけばなつみは、自分でも止められないほどに深く、
その関係に溺れていく。
義実家という閉ざされた空間の中で、
焦らし・潮吹き体質への変化・堕ちていく過程を描いた、背徳の寝取られストーリー。
・男性向け官能小説
・PDF形式/縦書き
※本作品では、表紙イラストの制作にのみ生成AIを使用しています。本文はすべて作者による執筆です。


