作品内容
人が足りないのなら産めばいいじゃない?!
2026年5月4日 博麗神社春季例大祭 新刊 孕神様の町興し
本編35ページ イベント頒布価格500円
信仰や恐怖の源である人間の取り合いになっている今の幻想郷。そこで破天荒な秘策を思いついた守矢神社の現人神兼巫女、東風谷早苗。
それは彼女自らが子供を産むという至極単純で大変な行為、それを集中させることによる生殖の職業化兼神格化と信者獲得だった!早い話が信仰っクスである。
そうして無事に信者たちとたくさん子作りし、守矢で産んで育てるのが当たり前になって十数年後。今年も現役の彼女は孕み腹を苦も無く駆使して信者から精を搾るのであった、というお話。
前半少女パート、後半熟女パート共に妊娠した体による性行為がメインとなります。多胎児をかかえたドデカいボテ腹による迫力ある行為描写をどうぞご堪能ください。



