| Meddelat | 12/01/2026 |
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| Serier | 人気モデル 莉奈23歳 |
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Produkt sammanfattning
数年ぶりに凱旋した母校において、
恩師や後輩達が見ている前で一糸纏わぬ姿を晒した挙句、
絶頂まで果たし、屈辱の限りを味わい尽くした人気モデルの緒方莉奈。
そんな母校での悪夢が覚めやらぬ中、莉奈はファッション誌の下着撮影のために、
マネージャーの山下が運転する車で現場へと向かった。
莉奈は何となく厭な予感を覚えながらも、
山下に連れられてオフィス街の一角へとやって来ると、
そこでスタッフから撮影用のブラとパンティを渡され、
あろうことか通りでそれに着替えるよう指示される。
しかも、渡された下着はなんとシースルーのブラとパンティで、
所々に刺繍が施されているものの、ほとんどスケスケの代物であったのだ。
動揺を隠せない莉奈に対し、女性スタッフは早く着替えるよう命じ、
莉奈は仕方なくオフィス街の通りでストリップショーを演じることになった。
そうして、淡いピンク色のシースルーのブラとパンティに着替えた莉奈は、
その恰好で街角に立ち、カメラの前でポーズを作った。
「莉奈ちゃん、ちょっと乳首勃ってない?悪いけど普通にしててくれるかなぁ」
カメラマンの男は、スケスケのブラから覗く莉奈の乳首が硬く尖っている事に気づくと、
莉奈の羞恥心をわざと煽るように意地悪な要求をした。
「あぁん、ご、ごめんなさい・・・」
莉奈は顔を真っ赤に染めて謝ったが、
興奮しているせいか尖った乳首を簡単に元に戻す事などできなかった。
やがて、莉奈が羞恥に悶えながら必死に撮影に臨んでいると、
オフィス街を行き交うサラリーマンやOLにその姿を見つかり、
いつしか莉奈の周囲には大勢のギャラリーが集まり始めていた。
「ヤベェ、アレって人気モデルの緒方莉奈だよな、どうしてこんな所であんなオッパイもオケケも丸見えの恰好してるんだ」
「えっ、あそこにいるの緒方莉奈だよ!ほとんど裸みたいな恰好して一体何しているのかしら?」
オフィス街の一角は騒然となり、カメラの前で必死にポーズを作る莉奈の秘部からは、
止めどなく厭らしい汁が溢れ出し始めていたのだった。
[目次]
第一章 トップモデルの憂鬱
第二章 衆人環視下での破廉恥な下着撮影
第三章 半裸で放置されたカリスマモデル
第四章 駅前でセクシーなセーラー服を着て撮影
第五章 学校で露出度の高い体操着を着て撮影
第六章 病院で超ミニのナース服を着て撮影
第七章 街角で大胆なポリス服を着て撮影