作品内容
後輩達の手でイカされる人気カリスマモデル
後輩達の前で講演するため数年ぶりに母校の○学を訪れた
人気カリスマモデルの緒方莉奈は、
羞恥に顔を歪めながら教壇に立っていた。
生徒の要望で一糸纏わぬ姿になった莉奈は、
自分でも見たことのない恥部を後輩達に披露するために
黒板の前で恥辱のポーズを強いられていたのだ。
「あぁん、もう許して・・・」
自らの手で尻肉を左右に開き悶える人気モデルに
生徒達はさらに容赦ない命令を浴びせ、
莉奈は卑猥な尻振りダンスまで演じなければならなかった。
やがて、恥辱のダンスを許された莉奈であったが、
生徒達はまた新たな屈辱の要求をし、
恩師の平岡によって一糸纏わぬ姿のまま黒板に磔にされてしまう。
「これでよしと!それじゃあ今から緒方さんの体を触りたい人は前に来て一列に並びなさい!」
担任の平岡が大きな声で生徒達に呼び掛けると、
クラスの生徒全員が席を立ち上がり、莉奈の前に一列に並んだ。
「あぁん、やめて・・・」
剥き出しの体を女子生徒達に好き放題に弄られた人気モデルの莉奈は、
黒板に背中を何度も打ちつけながら悶え狂った。
そうして、クラスの半分にあたる二十人ほどの生徒達が莉奈の体を触り終えた頃、
莉奈は快感にグッタリと項垂れ、その白い肌には無数の赤い手形が付いていた。
すると、莉奈の前に気の強そうな一人の女子生徒が現れ、担任の平岡に問い掛けた。
「先生、アソコ触っても大丈夫ですか?」
思いがけない提案を受けた担任の平岡は意味深な笑みを浮かべると、
あっさりとそれを認めたのだった。
「いやぁっ、それはダメ!」
自らの秘部に手を伸ばそうとする女子生徒に対し、莉奈は必死に抵抗しようとするが、
黒板に磔にされていては逃れることもできず、
人気カリスマモデルは後輩達の見ている前で底なしの羞恥地獄へ堕ちていくのだった。
[目次]
第一章 教壇で恥辱のポーズ
第二章 黒板に磔にされた人気モデル
第三章 教卓の上で果てたカリスマモデル
第四章 教室内を四つん這いでウォーキング
第五章 恥辱の野外撮影会
第六章 校庭に緊縛放置された人気モデル

