作品内容
当たり前のように繰り広げられる劣情剥き出し家族乱交…だけどちゃんと、ダメなことってわかってるよ?
たわわだけど少しくたびれた乳房。
青い果実のように未成熟な乳房。
自分を産み出した産道の熟れた肉壺。
まだ俺しか知らない、桃色の蜜壺。
このカラダは「女」じゃなくて「家族」なのに、ふしだらにつやめく女体は、血の繋がった俺たちをまるで他人のようなオスにさせる。
石器のように硬く反り上がった肉茎。その下にぶら下がるずっしりとした肉袋の中では、目の前のメスに早くぶちまけたいと喚く遺伝子が、パンパンに詰まっている。そして俺は、ただひとりの大事なその人を、男ではなく家族として、無慈悲にも掻き抱く。
パパを、兄ちゃんを、ぼくを、世界一愛する君の子宮で受け止めて…。
家族でぐちゃぐちゃに絡み合い犯し合う模様をご堪能ください。
ママがだいすきなみんなには、タマが2個じゃ足りないくらいたっぷり抜かせてあげる…。



