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  • ノロイヤコマチ-呪い屋小町-  第4巻 情報の注射器  -情報空間-  -血と水の秘密- [まほー工房]
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ノロイヤコマチ-呪い屋小町-  第4巻 情報の注射器  -情報空間-  -血と水の秘密- [まほー工房]
販売日 2018年03月25日
最終更新日2019年01月08日
シリーズ名呪い屋小町
作者 Windress
シナリオ Windress
イラスト そらのん
声優 浅木式
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ジャンル
ファイル容量
65.53MB

作品内容

ノロイヤコマチ-呪い屋小町-

第4巻 情報の注射器
-情報空間-
-血と水の秘密-

※4巻~6巻のまとめパックもあります。
https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ237098.html


今作では「水」と「情報伝達や情報転写」についての秘密を学んでいきます。


■呪い屋小町第4巻は血と水の秘密について学んでいきます
今作では情報伝達において最も重要な血や水の秘密について学んでいきます。

実践1では水の情報空間として「場」を構築していきます。
実践2では情報注射器で情報の出し入れを学んでいきます。


■主なメニューの流れ  
・説明
・実践1:水の情報空間
 ・身体の水化
 ・水の情報空間を作り出す
・実践2:情報注射器
 ・情報を流し込む
  ・支配的注入
  ・情報伝達的な注入
  ・好感度を上げる注入
 ・血を吸い上げる
 ・応用(エクスキューショナーの死神技法)
  ・悪人から力を吸い上げる
  ・他者へと力を移す
  ・その他(メモリアクセスやエネルギーストリーム)
・まとめ


おまけPDF(1)「血と水についてのPDF」
・血は水よりも濃い
・王族や伝統名家、流派、宗派の血縁最優先思考の秘密
・「理由はわからないがあいつが気に食わない」潜在敵性の話
・Q&A
 ・キスや体液交換の話
 ・不本意な性行為についての話 等
 

おまけPDF(2)「小町ちゃん殴り書きヒントノート」
 ・水や油
 ・金属と水
 ・スーツの呪的防御効果
 ・塩
 ・シャワー
 ・洗剤
 ・煙
 ・吸血鬼
 ・血を混ぜたお菓子の話 等


2019/1/7追加おまけPDF
・呪い屋小町4~6巻 四大属性の呪い応用知識


■作品内容(総収録時間 39:53)
・01情報注射器説明(1:36)
・02情報注射器実践(13:26)
・03情報注射器実践2(20:36)
・04情報注射器まとめ(2:57)
・05おまけNGテイク(1:16)


※体験版もありますので、よかったら聞いてみてください。
※作品はトラック分けをしていますので稽古パートのみをリピートしたりと使いやすくなっています。
※当作品は、魔法使い入門シリーズ
 http://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ134415.html
 と同一の世界観で繰り広げられる物語となります。


■まほー工房2016年後半の新シリーズは「呪い」に関してのレッスンになります。
今シリーズのヒロインを飾るは呪いのエキスパート「駒ケ崎千夜(こまがさき ちよ)」
呪法に長けた少女として同業者からは「呪い屋小町(ノロイヤ コマチ)」と呼ばれています。

今作では小町ちゃんのレッスンにより呪いの解除や回避、防御テクニック等をわかりやすい4つのアプローチから学んでいきます。

現代社会の生活は一見すると呪いというオカルトとは無関係に思えますが、現代ほど呪いの念が渦巻いている時代はありません。
「呪い」というものは特別なものではなく、日常生活のどこにでも存在するもので、
能力に秀でていれば他者に嫉妬されて足を引っ張られ、
能力に劣っていれば馬鹿にされて蔑まれ、
孤高を貫けばコミュニティからはじき出されてしまい、他者からのいわれのない感情の念をぶつけられてしまうでしょう。

収入や職業、能力、ルックス、学力や家柄など「人と人を比べる要素」は数百年前の時代とは比べ物にならない程に増加し、
そのために人は日常生活を送るだけでも他者の恨みや蔑み、怒りの念や呪いをうけてしまうケースが増えています。

他者からのマイナスの念や恨みや呪いの念は、微弱な量ならば問題はありませんが、
積もり積もればあなたにとって大きなマイナスとなり、決して見過ごせないものになってしまうでしょう。


■現代における呪いの猛威
現代社会は科学のウェイトが大きい分、呪いのようなオカルトを否定している人が多く。
それゆえに殆どの人が精神的に無防備な状態になっていて、その隙をつかれて、やりたい放題されてしまいます。

文明が進み科学が大手を振れば振るほど、精神面が無防備になりオカルト攻撃に対して耐性が無くなっていく。
こんな時代であるからこそ各人が呪いの知識をしっかりと持っておく必要性があります。



■体験版内容
・体験版では製品版の一部を試聴できます。


■製品版内容
・製品版はMP3の最高音質320kbpsで収録されています。
 

■聴き方
・静かで落ち着いた場所で聴くことをおすすめします。
・音源はヘッドホンやイヤホン、スピーカーなど、一番リラックスできる自由なスタイルでご視聴下さい。
・音量は普通もしくは小さめで聴くことをお勧めします。


■注意事項
※本作品は催眠音源ではありません。
※本作品の効果は個人の資質・形質に左右される部分がありますが
 アニメや漫画、ゲームなどが好きでイメージ力がある方のほうが習得が早いかもしれません。
※気分が悪い時や体調のすぐれない時の視聴はご遠慮ください。
※運転や機械の操作時など、事故につながりかねない状況での視聴は絶対にしないで下さい。
※本作は特殊な音声加工はしていないため、どなたでも聞ける内容ですが、それでも精神的に不安を感じてしまう方や
 心臓、脳、肺などに不安があり心配をされる方は視聴を控えるようお願い致します。


■制作
駒ケ崎千夜(こまがさき ちよ)【呪い屋小町】CV:浅木式
http://www.asagishiki.com/

イラスト:そらのん
http://soramachi.blog.shinobi.jp/

脚本・音声編集・効果音:Windress
http://windress.jimdo.com/


制作:まほー工房
http://mahoukoubou.jimdo.com/

バージョンアップ情報

  • 2019年01月08日
    内容追加
    PDFを一枚追加しました。

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術における「エネルギー・情報」の扱いを学ぶオススメ技法

2019年03月05日   人気レビュアー:Best100 購入済み

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水…つまりは液体=「情報を記録する媒体」とみなし、それらを扱う方法を学びます。

実践パート前半は、情報=水を意識して扱うための方法、 後半は、注射器のイメージを用いて、情報の吸収・放出・付け替えなどを行う方法を学びます。
ここで用いる「水の情報空間」は同シリーズの6巻でも使用する内容で、自分が物理的・魔術的に知覚できる領域や、自分の術や呪いなどを作用しやすくするための領域を兼ねた、ホームエリア&自分の情報媒体としての役割を含んでいます。

実践パートでは物理的な水ではなく、全てイメージの水を用いてレッスンを行いますが、付属のpdfでは応用としての方法、また、おまけの殴り書きヒントノートには物理的な水…つまりは様々な液体や、魔術に用いる物質(塩や金属など)が「どのような効果を成しているか=どのような効果と定義されやすいか」などが語られています。
これを知ることで、特に物理世界で効果が増す方法のヒントに繋がるため、「おまけも本編」…人によっては、おまけの方がイメージ的な「呪い」には近いかもしれません。

関連しやすい技法としては、同シリーズや本編で解説されている作品以外では、
知覚力を高める技法として意識体術の流体化や眼力、
情報を付け加えたり干渉したりする技法として、夢乃屋ネムリの思念のタクトもいいかも?(本来は思念を操る道具ですが、これで水=「情報」を操ったら…?)


魔法も魔眼もその他の技法も、大部分が「用いるエネルギー・情報の場所や種類、効果範囲を定義して干渉する」方法をとっているため、
「情報とは何ぞや?術ではどう干渉しているか?」がわかれば、たとえ水や注射器の形をとらなくても様々な技法に応用がききますし、他シリーズを学んでいる方は、自分が魔法や魔眼などで「何をしているのか?」を改めて理解できるきっかけになるはずです。
シリーズ経験者にも是非オススメします!

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