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販売日 2017年11月12日
シリーズ名猫屋版銀○伝二次創作
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数261ページ
ジャンル
ファイル容量
2.47MB

作品内容

一五歳になったヒルデガルト・フ○ン・マリーンドルフは父の領地であるマリーンドルフ星系から帝都オーディンへ帰って来ます。晴眼帝の名前を戴いた帝都有数の名門の女学院(晴眼帝記念帝国女学院高等部)を受験するためです。幼稚舎から大学までの一貫教育校で、ヒルダも幼稚舎に入学していたのですが、早い時期にマリーンドルフ星系へ帰ってしまっていたため、途中編入試験を受けての高等部からの入学となります。
入試は上手くいき、入学を許可されたヒルダですが、名門とは言っても大貴族の令嬢のための花嫁修業学校でしかない学校の授業に飽きたりません。そこでローゼンマイヤー学長に上級の授業の履修希望を申し入れますが、許可を得ることはできません。
しかし、ローゼンマイヤー学長は代わりに帝立大学の主催する帝国中史の公開講座の受講を勧め、ヒルダは喜んで従います。父とローゼンマイヤー学長のサポートで受講は問題なく決まりますが、その一方で話題を共有できる友人がないことと授業が彼女が本当に受けたいものではないことに段々と不満といらだちを覚えるようになるヒルダでした。
そんな中、図書館の貸出リストから自分と同じような政治・経済・軍事の原書を借り出している人物の存在を知ったヒルダは、その人物にコンタクトを求めます。余り期待してなかったにもかかわらず、間もなく返ってきた返事はヒルダとのコンタクトを歓迎する内容でした。
CGSRWを名乗るその人物と、ヒルダとの奇妙な交流がこうして始まりました。この物語は、その直後から始まります。

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