いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 ”フランス近現代音楽の燦光(スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの”

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いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 ”フランス近現代音楽の燦光(スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの” [深夜の研究所]
サークル名 深夜の研究所
販売日 2025年01月06日
作者 いりえった
イラスト 水玉ひよこ
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 56
イベント コミックマーケット105
ジャンル
ファイル容量
21.09MB

作品内容

音楽学・音楽教育学の研究論考です

いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 ”フランス近現代音楽の燦光(スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの” [深夜の研究所]

フランス近現代音楽を研究した論考となります。

クロード・ドビュッシーと印象派のピアノ音楽、
トリスタン・ミュライユとスペクトル学派のピアノ音楽、
フランシス・プーランクとフランス六人組のピアノ音楽を、
比較考察した論考です。

作品によっては、実際に筆者が演奏した際の所感なども交えて、紹介・考察しております。

2024年12月30日(月)のC105で頒布した論考です。

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ドビュッシーやラヴェルを中心に、
ピアノ弾きはもちろん、
多くの音楽家に愛されるフランス印象派音楽。

混沌とした20世紀のパリは、
新しい音楽芸術を追求し、後続の範となった作曲家
その新しい音楽芸術から、さらに新規的な表現を追求した作曲家
新しさを追求する時流に流されず、既存の音楽に準じた作曲家と、
多種多様な立場が混戦乱立した時代でした。

本稿はそのような時代の音楽について、
フランス印象派から今日のフランス現代音楽までという、
あえて広範な範囲設定の中で、三人の作曲家を取り上げ検討します。
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商品名:いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 "フランス近現代音楽の燦光 (スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの"

筆者:いりえった (M.A in Political Science / Diploma. in Music, Piano)
イラスト:水玉ひよこ

スペック:52ページ / フルカラーPDF

いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 ”フランス近現代音楽の燦光(スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの” [深夜の研究所]

いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 ”フランス近現代音楽の燦光(スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの” [深夜の研究所]

筆者紹介

いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 ”フランス近現代音楽の燦光(スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの” [深夜の研究所]

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いりえった

政治学修士 / 音楽大学ディプロマ修了 (ピアノ)
日本政治学会、日本音楽学会所属
全日本ピアノ指導者協会(PTNA)会員

研究分野:政治学・応用倫理学
・自由主義・自由至上主義の政治理論全般、PPP・PFI・民営化政策など

研究分野:音楽学・音楽教育学
・ドイツのピアノ音楽、特にローベルト・シューマンのピアノ作品など
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