2026年09月24日
良いストーリー、シチュエーション、キャラクター、そんな音声作品は数多あるけど、たまにはそれを抜きにして本気で寝るためにASMRを聴く日があっても良い…
前置きは無し、会話も最低限、それで良い。それが良い!
耳かきもシャンプーもマッサージでも、とにかく音に集中できて、癒されて、心地良くなって、そのまま眠る。
配信音源の方では王道から変わり種まで多種多様なものを用意!
眠れない夜のお守りに。
癒しの森の耳かき屋さんへ、今夜も。
タイトルの通りです。耳元での声の距離感が最高。これに尽きます。
同じKU100を使っていても声の聴こえ方は千差万別なのですが、
この作品は夏吉さん演じるうさギャルちゃんの声の近さが本当に心地良いです。
どのトラックも良いのですが、特にトラック7の添い寝が良い…。
全編通してどのトラックもASMRや癒しパートで、どれを聴いても気持ちの良い音と声が入っているのがGOODですね。
うさギャルちゃんの心地良い声とSEで脳から汁を出したくて、全編通しで聴いた後は各トラックをつまんで聴いています。
声とSEどちらかがオマケということはなく、まさに声とSEの両方で心地良くなれる作品と言えるでしょう。
ボリュームも非常にありますし、
「CV夏吉さんのASMR作品と言ったらこれ!」とおススメしたいです。
2026年09月24日
アルカナディアASMR発表からやっと、待望の甘々お姉さん(ママ)。
ルミティアちゃんも大概包容力の塊ですが、今回のエルメダさんはまさにお布団のような包容力で私達を甘やかしてくれます。
若干、いやだいぶ過保護なところもありますが、それもまたご愛嬌。
ヤスリがけを応援してくれる音声も優しく、ヤスリがけとかが捗ります。
あとアレですよね。
マッサージ中のセリフから察するに、マスターの眼前にエルメダさんのおっ
夏吉ゆうこさんの新しいASMR作品が発売されたということで購入してみました!
夏吉さんの優しく落ち着いた声がとても心地よくて、最後までゆったりと楽しめました。
「ギャル」ということで、もう少しギャルらしさが強いのかなと思っていたのですが、想像していたよりも落ち着いた雰囲気で、個人的にはそこもすごく良かったです。
ギャル系のキャラクターが少し苦手な方でも、比較的聴きやすい作品なのではないかなと思います。
印象に残ったのは、ASMRの中でスキンケアについて教えてくれるところ。ASMRでこういう内容を聞くのは珍しくて、新鮮でした。
そして、囁き声がゼロ距離に感じられて、とても心地よかったです。
全体的に癒される内容で、ものすごく安眠できました。
寝る前にゆっくり聴くのにもぴったりな作品だと思います。
夏吉さんの声が好きな方はもちろん、落ち着いた雰囲気のASMRが好きな方にもおすすめしたい作品です。
初めてASMRを購入し、さっそく聴かせていただきました!
まず、率直な感想として「圧倒的に声が良すぎる……!」の一言につきますね……!
耳元から直接語りかけてくるような臨場感と、夏吉さんの透明感があって全身にスッと溶け込むような美声……最高すぎます……。
あと、早期購入特典としてついてきた夏吉さんのフリートークも、ボーナストラック(?)も本当に神……!
初めてのASMRがこの作品で本当によかったと思います!
幸せな時間をありがとうございました!最高でしたー!!
とにかく寝れます。
と言うか、もうこの音無しでは寝れなくなりました。ありがとうございます。
ただですね。作業向きではないですね。
気付いたら寝てしまうので(笑)
とまぁ、 冗談(?)はさておき
アーカイブ的なまとめとは言ってましたが、様々な音が楽しめるので、それぞれに好きな音を見つけてリラックスタイムなんかに聴くと良いなと個人的には思います。
あとなによりも、値段に対して満足感が凄いのです。
ホワルバ2ファン待望の、公式新展開。雪菜がどストレートなイチャイチャモードだったのに対して、かずさはちょっとコメディタッチになっていて、その辺がいかにもかずさらしい物語でした。
「あたしの裸はもう見慣れた?」とか、「視覚以外を刺激してやる」などといきなりお色気? シチュエーションから入り、仕事に精を出す春希(想定)の邪魔をしつつ、かまってちゃんぶりを発揮するかずさからは、忠犬オーラがこれでもかと漂ってきてニヤニヤできます。こにらもある意味で、原作ではできなかったようなイチャつきを堪能できる、ファン垂涎のシチュエーションであることは間違いありません。
かずさの口から出てくるのは、相変わらず自分とピアノと母と「お前」(春希)の話ばかりなのですが、口調にも内容にも、切り付けるような鋭さがなくて、春希を心配してくるあたりからは2人が積み重ねた時間の重みというか、手応えみたいなものを感じられます。
極め付けは、「いつもそばにいるあたしの言葉くらい信じてほしい」という自信に満ちたセリフ。こんな言葉をかずさから聴ける日が来るとは……と、妙に感動してしまいました。
作中のかずさトゥルーエンドでは2人だけの世界に向かっていった雰囲気がありましたが、この物語がその後の生活を描いているのだとすれば、きっといま2人は幸せの向こう側にいるんだなという感じがします。
本人が真剣になればなるほど、世間ズレしているので面白いことになってしまうというかずさの特徴もよく出ていて、そういう意味ではちょっと面白いノリのストーリーでありながら、じんわりと2人の愛情の深さが滲み出てくる良い作品だったと思います。ハートウォーミングかというと微妙なラインですが……。ホワルバ2の明るいモードの時の雰囲気ですかね。
生天目さんのコメントも含めて15年越しのかずさ成分を存分に補給できることは間違いなく、ここから再びかずさ生活に入れそうです。