笑ってしまったww
めちゃめちゃ笑ってしまったww
悠季くんの監禁が全然思い通りの監禁になってないww
ヒロインちゃん家でずっとゲームしてるだけ
家から出さないの予定が、家から出なくても大丈夫になってる
慌てたり、情けなかったりする悠季くんが可愛くもある
どっちが大事?って自分が勧めたゲームに嫉妬してるの可愛い
安堂さんのいろんなボイスが聴けて楽しかったです
2026年09月22日
『WHITE ALBUM2』ファンとして、雪菜のASMRをこうして聴けることがまず嬉しかったです。
米澤円さん演じる雪菜の優しく穏やかな声がとても心地よく、温泉宿で二人きりの時間を過ごしているような感覚を楽しめました。
耳かきやシャンプーなどのASMRも気持ちよく、全体を通してゆったりと癒やされる作品です。
雪菜の声をじっくり楽しみたい方には、ぜひおすすめしたい一本です。
聴き心地最高の優しく柔らかな声、
自己主張が控えめな効果音の数々、
甘々ふわふわなヒロインの雰囲気。
これらが相まって、横になって聴いているといつの間にか寝かされています。
ドライヤーのトラックですら寝かされます。すごいぞ、この静音ドライヤー。
本作のヒロイン、萌葉ちゃんは、
リスナーくんを癒やし、甘やかすことに集中してくれている感じで、
ふたりきりの時間に没入させてくれました。
2026年09月22日
おはようからおやすみまで2人のルミティアと一緒で耳が幸せでした。ルミティアが辛いもの好きやアルカナディアの世界に自分が行くと小さいルミティアが自分と同じスケールになるって設定を説明してくれて、プラモデルしかアルカナディア知らないよって人にも聞いて楽しんでもらえるようなこだわりを感じました、小さい時大きくなった時の2つの距離感で内容が組まれていて小さい時は多分テーブルの上で奮闘してるんだなとか大きい時は今隣にいるかも?!なんて想像できる作品です。
キットの話黒ルミティアはただのカラバリと思ってたけどこのASMRを聞いて黒ルミティアがどういう子なのかハッキリしたのでポージングとかの参考になりました。
アンコロールさんでの夏吉ゆうこさんの出演は2回目。
前回はクーデレバニー、そして今作のうさギャルちゃん。2連うさぎ!?
字面だけだと「うざギャル」に見えて困惑するかもですが、母性すら感じるような優しさ・包容力が魅力的です。
それでいて母ちゃん的なうざさも無くてとても可愛らしいです。
トラック2の散髪からもうメロメロ。
「男の人は初めて」だなんて意識させるような事も言ってくれますし。
しかも大事な事だからか2回も。
そして「あたしにされるの嫌……?」という台詞には完全にやられました。
完全に自らの可愛さを自覚している必殺の一撃。抗えるはずもなく。
いや抗う必要もないし、お金払ってでもお願いすべき。
会社員くんの部屋に散髪用ハサミがあるとは思えないんですよね。
それなのに本当に手際が良い。髪を切りに行く時間も浮くし、良い事尽くめ。
うさギャルちゃんの好みにしてくれる、というのが何よりも嬉しいかも。
音声作品なのにキャラクターデザインに言及するのもどうなんだろうと思いましたが、
どうしてもピアスが気になってしまいました。特にインダストリアルピアス。
あくまで「うさギャル」であって「うさぎ」ではない。
それにしたってうさぎがモチーフである事は明らか。
うさぎの特徴と言えば?と問われれば大体の人は耳と応えるでしょう。
そして特徴的な見た目だけではなく、体温調節の役割も担っているというのは有名な話。
そんな大事な耳にピアス。しかも耳たぶだけじゃなく軟骨まで。
耳かきの際には「あたしより耳たぶおっきい」なんて言って、
ちょっと耳たぶ確認してみようかなって気持ちにさせるんです。
耳のマッサージもしてくれたけど、うさギャルちゃん自身は耳にダメージ与えてるんだなって。
うさぎの耳は感情表現にも用いられるとも言われているので、ピアスには見た目以上の意味があるかも。
セルフケアを伝授してくれるうさギャルちゃん自身をもっと大事にしてほしいですね。