がるまに専売

         
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内訳

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  • 【55分02秒】タイムスリップした小説家 [妄想屋]
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【55分02秒】タイムスリップした小説家 [妄想屋]
サークル名 妄想屋フォローする
販売日 2019年05月01日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
WAV
/ MP3同梱
ジャンル
ファイル容量
272.33MB

作品内容

◆ 妄想(シチュエーション)

私はとある有名な小説家が好きで、彼の作品はもう50作以上は読んでいる。
私が生まれた時にはすでに自殺していて、小説の中のでしか彼に会うことは出来ない。

それでも、一度でいいから会いたいなぁと思っていると、本当に現れてしまった…

どうやらタイムスリップして、私の世界に来たようだ。
身寄りのない彼と一緒に過ごしているうちに、とうとうベッドインすることになった…


◆ キャラクター

名前:※※※
歴史上有名な小説家。
ダウナー系のメンヘラ。
遊び人で酒狂いのどうしようもない人であるが、だけど、なぜか放っておけない。
たびたび自殺をはかり、私に一緒に死んでと言ってくる。
超寂しがり屋の自己中心的な性格。


◆ 55分02秒のボイスドラマ

1:出会い
2:一緒に住んでから数か月
3:乳首責め
4:クンニ
5:フェラチオ
6:ディルドとローター
7:挿入
8:入水…

※ 「入水…」は寸前のところで回避されます。


◆ シーン抜粋

ここはどこだ……
なんだかずいぶん景色が変わったようだが…
あ、そこのかわいいお嬢さん、ちょっと聞きたいことがあるんだが…

え?ああ、…なにをそんなに驚いているんだい?
え、私はもう死んだはず…?
何を言っているんだ、私はまだこうやって健康無事で…

なんだって、私が…もう70年以上前に死んだ?
それは、たしかなことなのか……?
たしかに、ここは、私が知っているより、はるかに科学技術が発達しているように見えるが…
今はいったい西暦何年なんだ?

そんな…もう21世紀なのか?
なんてことだ…私はなんて時代に来てしまったんだ…
どうやって元の世界に戻ればいいんだ…
お金も持ってないし、身寄りもない、これからどうすれば…
もう死ぬしか、ないのか……
でも、一人で、死ぬのは嫌だ…さびしい…
誰か、いっしょにいてほしい…

なに、私の家に住まないか、だって?
いいのかい、君、家族とかは……

一人暮らし…?ますます大丈夫なのかい、それは…
嫁入り前なのに、いい歳の男を住まわせるんだろう?

え、私のファン…?
そうか、君、私のファンだったのか。
そうか…私が死んでからそんなに長いことたったのに、まだ私の作品を読んでくれる人がいるなんて、驚きだよ。
うれしいよ、ありがとう。
そんなに言うなら、君の家にやっかいになろうかな…
これからよろしく頼むよ…なるべく迷惑にはならないようにするさ。





ここ、触っていいかい。

あれ、拒否するんだ、意外だな。
てっきり触って欲しがっていると思ったのに…
こうやって…ね…
ごめんよ、触ってしまったよ、君があまりにもかわいいから。
君のパンツ、びしょびしょだね。こんなに濡らしているなんて思わなかったよ。
これほどびしょびしょになるほど、感じていたんだね。うれしいよ。

恥ずかしがらなくていい。
私とセックスした女性は、皆こうなっていたから。

なんだい、頬を膨らませて。
嫉妬しているのかい?
大丈夫、今は私は、君だけのものだよ…
君の秘部、じかにさわらせてよ……
スカートを脱がすよ…
どうして抵抗しているんだい?触ってほしがっているくせに。

恥ずかしいから?この期に及んで何を言う。
スカート、もうすぐで脱げるよ…
よし、これでスカートはもう完全に脱がしたよ…
残りは…パンツだけだね……
はい…全部脱げたよ。これで君はもう全裸だ。
きれいじゃないか、君のそこ……恥ずかしがることないのに。
愛液でぬれぬれだね、君の秘部。
そこを、愛撫してあげるよ、やさしく、さわってあげる…
どうだい、私の手が、じかに、君の秘部を、直接触っているよ。
べたべた、べたべたとね…
愛液が、さわっていると、どんどんあふれていくね…
なめとってあげるよ…れろぉ、ちゅ…ちゅっ、
はぁ、おいしいね、君の愛液……
においも、すぅはぁすぅ、すんすん……はぁ、いいにおいだ…





これ……この大きな、肉棒のようなもの。
ディルドって言うんだね、これ。私がいた時代にはなかったものだ。
面白いね、この時代は。こんなものが売っているなんて。
せっかく買ったんだ、使わせてもらうよ。
さぁ、今からこれを、君の中に挿入するよ…
こんなかわいい君に、こんなグロテスクで大きなものを入れる、
ぞくぞくしてしまうね……

さぁ、いれるよ、君の膣内に…
奥へ…奥へ…君の硬い膣肉をほぐしながら進んでいくよ…
奥まで入れるよ…一番奥まで…
深く…深く…どんどん深くディルドが沈んでいっているよ…
君のあそこの中、ディルドの形になっていっているよ…
もうすぐ、子宮口だ…すぐだったね。
はぁはぁ…ディルド、全部君の中まで入ったよ。
どうだい?ディルドの感触は?

そうか、それはとてもよかったよ。

なに?私のを入れてほしいだって?
それはもう少し後にね…最後のお楽しみだよ。
今は、この、ディルドで我慢してもらうよ…
息もハァハァ、あらげて…頬を紅潮させて…



◆ 制作

制作サークル/妄想屋

声優/愛音録

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レビュー数 : 1件

愛音さん

2019年05月02日   人気レビュアー:4位 購入済み

愛音さんの新作ということで購入しました。
彼はいろいろ病んでいるのでヤンデレ好きな人にはおすすめですね

愛音さん好きな人にもおすすめです

いろいろと衝撃でしたよ
エロの部分は普通にエロいので萌えました

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